タイのアカデミー賞である映画賞「スパンナホン賞」の最優秀作品賞はどの作品?

タイのアカデミー賞である映画賞「スパンナホン賞」の最優秀作品賞はどの作品?


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「暗くなるまでには」


 今年もスパンナホン賞の季節がやってきましたね。恒例の賞獲得予想をしたいと思います。ですが、今年の場合、作品賞にノミネートされた作品で観たのは「孤島の葬列」だけなのです。ですので、予想といっても…。それでも予想はしますよ(笑)。
 さて、ノミネート作品は以下の5作品です。
「暗くなるまでには(バイ・ザ・タイム・イット・ゲッツ・ダーク /ダーオ・カノン)
「ワンダーリング
「ギフト(ニュー・イヤーズ・ギフト)
「一日だけの恋人(ワン・デイ/フェーン・デイ)
「孤島の葬列

 「暗くなるまでには」は、映画祭で上映される系の作品です。ロカルノ映画祭でワールドプレミアが行われ、大阪アジアン映画祭でも上映されます。いろいろな部門にノミネートされていますので、評価はかなり高そうです。「ワンダーリング」は地味に公開されました。ノミネートされるような作品だったのですね。「ギフト」は、ヒットしたGDH社作品です。オムニバス作品ですので、賞の獲得は難しい気がします。大阪アジアン映画祭で上映されます。「一日だけの恋人」は、大ヒットしたGDH社作品です。観客からの評価も高いようです。この作品も、大阪アジアン映画祭で上映されます。「孤島の葬列」は、2015年の東京国際映画祭で上映された女流監督作品です。本国では昨年公開されました。不思議なムードのいい作品でした。

 毎年言っていることなのですが、スパンナホン賞の予想はアメリカのアカデミー賞よりもはるかに難しいです。結構、意外な作品が受賞したりするのです。素直に予想すると(観た作品は一本だけですが)、「一日だけの恋人」です。ですが、スパンナホン賞は娯楽作品をあまり選ばない傾向があります。ですので、ちょっとひねって「暗くなるまでには」かな?個人的には、ゆいいつ観た「孤島の葬列」が選ばれたらうれしいですが。

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タイのアカデミー賞「スパンナホン賞」のノミネート作品が発表/なんと、「大阪アジアン映画祭」上映作から4作がノミネート

タイのアカデミー賞「スパンナホン賞」のノミネート作品が発表
なんと、「大阪アジアン映画祭」上映作から4作がノミネート


 タイのアカデミー賞ともいえる映画賞、「スパンナホン賞」のノミネート作品が発表になりました。作品賞にノミネートされたのは、「暗くなるまでには(バイ・ザ・タイム・イット・ゲッツ・ダーク /ダーオ・カノン)/(By the Time It Gets Dark/DAO KHANONG)」「ワンダーリング/Wandering」「ギフト(ニュー・イヤーズ・ギフト)/A Gift(New Year's Gift)」「一日だけの恋人(ワン・デイ/フェーン・デイ)/One Day(Fanday)」「孤島の葬列/The Island Funeral」でした。「突然20歳 タイの怪しい彼女(サドゥンリートウェンティー)/Suddenlytwenty」も主演女優賞等でノミネートされています。ということは、今年の「大阪アジアン映画祭」上映作から、なんとタイ映画の新作4作全てがノミネートされたことになります。各賞に対しての解説は、後日ということで。受賞作の発表は、今年は3月5日です。

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破戒僧ホラー「アーパット」が、アカデミー賞外国語映画賞候補のタイ代表に

破戒僧ホラー「アーパット」が、アカデミー賞外国語映画賞候補のタイ代表に


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 一時は公開中止に追い込まれた、破戒僧ホラーの「アーパット(Arpat)」<2015年>が、アメリカのアカデミー賞外国語映画賞のノミネート候補のタイ代表に選ばれました。個人的には意外な選考結果で、選考の基準を知りたいですね。昨年のタイ代表作品は、日本で劇場公開中の「すれ違いのダイアリーズ(先生の日記 /ティーチャーズ・ダイアリー/キトゥン・ウィタヤー/Teacher's Diary)」<2014年>でした。
 ちなみに、他の選出候補作品は、「ワンダーリング(The Wandering)」<2016年>、「スート(Terd)」<2016年>と日本の映画祭で上映された「スナップ(Snap)」<2015年>、「孤島の葬列(The Island Funeral)」<2014年>でした。

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今年のスパンナホン賞の作品賞を振り返る

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「フリーランス」


 今年のスパンナホン賞の作品賞を振り返ってみましょう。受賞したのは、GTH社作品「フリーランス (ハート・アタック/Heart Attack/Freelance)」でした。私の予想は、見事に外れてしまいましたね。他のノミネート作品は、「スナップ(Snap)」「ハウ・トゥー・ウィン・アット・チェッカーズ - エブリ・タイム(How to Win at Checkers - Every Time)」「蒼ざめた時刻(とき)(ブルー・アワー/The Blue Hour)」「アーパット(Arpat)」です。
 「アーパット」以外は、評論家好みの作品と言えるかもしれません。私はまだ「ハウ・トゥー・ウィン・アット・チェッカーズ - エブリ・タイム」「蒼ざめた時刻(とき)」をまだ観ていませんので、はっきりとは言えないのですが。
 でも、「フリーランス」ですかあ。ブラック・ユーモアが審査員に通じたのですね。この作品は、「マリー・イズ・ハッピー(Mary Is Happy, Mary Is Happy)」<2013年>のナワポン・タムロンラタナリット監督がメガホンを取るということを聞いた時から普通の作品にはならないであろうと思っていましたが、その通りの作品に仕上がっていました。ですが、ブラック・ユーモア作品だったがゆえに、興行的には大ヒットとはいかなかったような気がします。
 そして、「フリーランス」と「アーパット」以外は、拡大公開された作品ではありません。地味に公開された作品がよくないというわけではありませんが、花のある作品がノミネートされないと華やかさがないですよね。映画賞って、一種のお祭りですからね。これが、今のタイ映画界の状況を映しているともいえるのですが。

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「蒼ざめた時刻(とき)」


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今年のスパンナホン賞の俳優関係の賞を振り返る

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 さて、だいぶ遅くなってしまいましたが、今年のスパンナホン賞の俳優関係の賞を振り返ってみましょう。受賞結果は下記の通りです。

○主演男優賞
 サンニー・スワンメターノン 「フリーランス (ハート・アタック)

○主演女優賞
 ダーウィカー・ホーネー 「フリーランス (ハート・アタック)

○助演男優賞
 インカラット・ダムロンサッククン 「ハウ・トゥー・ウィン・アット・チェッカーズ - エブリ・タイム

○助演男優賞
 ウィオレート・ウォーティア 「フリーランス (ハート・アタック)

 ご覧のように、助演男優賞以外は「フリーランス」の独占となりました。正直、今年のノミネートの内容を見ると今ひとつかなという気がします。ですが、私は昨年度公開作品はあまり観ていませんので、多くを語る資格もないのですが。
 サンニー・スワンメターノンとダーウィカー・ホーネーは、賞の審査員好みの人です。サンニー・スワンメターノンは、ようやく順番が回ってきたという感じですね。
 あと、例年ですと激戦となる主演女優賞ですが、今年は随分と若い人たちばかりがノミネートされました。若い人が良くないというわけではありませんが、それだけいい人がいなかった結果であるような気もします。

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[動画]第25回スパンナホン賞授賞式/タイのアカデミー賞

[動画]第25回スパンナホン賞授賞式/タイのアカデミー賞


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 タイのアカデミー賞ともいえる、第25回スパンナホン賞授賞式の動画を紹介します。少々タイへ取材に行く関係で、受賞内容の解説は後日させていただきます。

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「今日の衣装のコンセプトは?/ทัพดาราร่วมเฉิดฉาย พรมแดงสุพรรณหงส์ | 13-03-59 | พาเหรดบันเทิง | ThairathTV 」


「男女優勝候補/5 ดารานำชาย-หญิง ชิงสุพรรณหงส์ | 12-03-59 | พาเหรดบันเทิง | ThairathTV」


「授賞式ダイジェスト/TNN Life News: งานประกาศรางวัลสุพรรณหงษ์ ครั้งที่ 25 」


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タイの映画賞「スパンナホン賞」速報

タイの映画賞「スパンナホン賞」速報


 タイのアカデミー賞ともいえる「スパンナホン賞」の受賞速報です。 ※受賞結果の確認作業は行っておりません。

◆作品賞 「フリーランス」
◆監督賞 「フリーランス」ナワポン・タムロンラタナリット

◆主演男優賞 「フリーランス」サンニー・スワンメターノン
◆主演女優賞 「フリーランス」ダーウィカー・ホーネー
◆助演男優賞 「ハウ・トゥー・ウィン・アット・チェッカーズ - エブリ・タイム」インカラット・ダムロンサッククン
◆助演女優賞 「フリーランス」ウィオレート・ウォーティア
◆脚本賞 「フリーランス」「スナップ」
◆ドキュメンタリー賞 「稲の歌」
◆美術賞 「スナップ」
◆編集賞 「フリーランス」
◆撮影賞 「稲の歌」
◆衣装デザイン賞 「F.ヒレー」
◆メーキャップ賞 「ブラック・デス」
◆特殊効果賞 「シニアー(ルン・ピー)」
◆主題歌賞 「シニアー(ルン・ピー)」「ザ・ダウン」
◆音楽賞 「フリーランス」
◆録音賞 「スナップ」

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スパンナホン賞の主助演女優賞はだれの手に

スパンナホン賞の主助演女優賞はだれの手に


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「メー・ビア」


 今年のスパンナホン賞の主助演女優賞はだれになるでしょうか?例年ですと女優賞はかなり高レベルの戦いになるのですが、今年はどうもそこまではという感じです。「蒼ざめた時刻(とき)(ブルー・アワー/The Blue Hour)」は、観ていないので分かりません。
 主演女優賞にノミネートされたダーウィカー・ホーネーは、評論家受けするようですね。ですが、「フリーランス」では演技がどうのこうのいう役柄ではなかった気がするのですがね。あとの四人は、それぞれの味を出していました。プローイ・ソナリン「アーパット」は演技力のある子役ですが、あまり主演という感じではない役柄でした。それで受賞予想ですが、分かりません。あえて言うと、評論家受けしそうなワラントーン・パオニン「スナップ」でしょうか?
 ノミネートされていない中では、「シングル・レディー(Single Lady)」のパチャラパー・チャイチュアなんかよかったのですが。

 助演女優賞にノミネートされたアーパー・パーウィライ「メー・ビア」は頑張ってきれいなヌードを披露してくれましたが、出番はそれほど多くなかったので…。彼女なら、口がきけない娼婦役の「ブラック・デス(The Black Death)」の方がはるかに良かったですがね。ウィオレート・ウォーティア「フリーランス」は女優なのか歌手なのか分かりませんが、存在感のある人です。ナリークン・ケートプラパーコーン「メー・フー」は美人ではないのですが(失礼)、すごくいい演技を見せてくれました。適役だったと思います。個人的には、この人に賞をあげたいです。予想では、ウィオレート・ウォーティアですが。

 ということで、毎年当たらない予想をお届けしました。果たして、どういう結果になりますか?



○主演女優賞ノミネート
◆ダーウィカー・ホーネー*「フリーランス (ハート・アタック/Heart Attack/Freelance)」
◆プローイ・ソナリン*「アーパット(Arpat)」
◆ピムチャノック・ルーウィセートパイブーン*「2538 アントゥー・マー・チープ(2538 Altu Ma Chip)」
◆ワラントーン・パオニン*「スナップ(Snap)」
◆スタッター・ウドムシン*「メー・フー(メー・ナイ ファイ・レーン・フルー/May Who)」


○助演女優賞ノミネート
◆ドゥアンジャイ・ヒランシー*「蒼ざめた時刻(とき)(ブルー・アワー/The Blue Hour)」
◆ナリークン・ケートプラパーコーン*「メー・フー(メー・ナイ ファイ・レーン・フルー/May Who)」
◆ピムパン・チャラーヨンクップ*「アーパット(Arpat)」
◆ウィオレート・ウォーティア*「フリーランス (ハート・アタック/Heart Attack/Freelance)」
◆アーパー・パーウィライ*「メー・ビア(Mae Bia)」

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スパンナホン賞の主助演男優賞はだれの手に

スパンナホン賞の主助演男優賞はだれの手に


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「フリーランス」


 今年のスパンナホン賞の主助演男優賞はだれになるでしょうか?主演男優賞と助演男優賞のノミネートは、まったく同じ作品からとなっています。良く言えば、これらの作品の男優人が素晴らしかった。意地悪く言えば、昨年はいい演技を見せてくれた人が出演している作品が少なかったということになります。
 「ハウ・トゥー・ウィン・アット・チェッカーズ - エブリ・タイム(How to Win at Checkers - Every Time)」と「蒼ざめた時刻(とき)(ブルー・アワー/The Blue Hour)」は、観ていないので分かりません。
 主演男優賞候補のサンニー・スワンメターノン「フリーランス」もトニー・ラークケーン「スナップ」もティティ・マハーヨターラック「メー・フー」もよかったです。個人的にはトニー・ラークケーンの押さえた演技が良かったと思うのですが、予想はサンニー・スワンメターノンです。今までとはちょっと違う芸風で、演技がストーリーを語っていました。それに、この人評論家受けするので、そろそろ。彼は、この四年で三回目のノミネートです。

 助演男優賞候補なのですが、「フリーランス」のTorpong Chantabubphaって誰でしょう?DVDで見直せば分かるはずですが、記憶にありません。セブン・イレブンの店員?それとも仕事の同僚?「スナップ」のクリサナ・パンペーンも分かりません。この作品はDVDが発売されていないので、観直すことができません。ということで、どんな演技をしたか分かっているのは「メー・フー」のタナポップ・リーラットタカチョーンのみ。この人は甘いマスクでよかったです。でも、あれって演技じゃなくて地だった気もしますが。ということで、一人しか分かりませんので、予想はパスです。
 個人的には、ノミネートはされていませんが「2538 アントゥー・マー・チープ」の主助演コンビである主役のデーンアルン・ラームナロンとその父親の若き日役のチャニントーン・チットプリーダーなんか良かったですが。



○主演男優賞ノミネート
◆ティン・チュティクン*「ハウ・トゥー・ウィン・アット・チェッカーズ - エブリ・タイム(How to Win at Checkers - Every Time)」
◆アッタパン・プーンサワット*「蒼ざめた時刻(とき)(ブルー・アワー/The Blue Hour)」
◆サンニー・スワンメターノン*「フリーランス (ハート・アタック/Heart Attack/Freelance)」
◆ティティ・マハーヨターラック*「メー・フー(メー・ナイ ファイ・レーン・フルー/May Who)」
◆トニー・ラークケーン*「スナップ(Snap)」

○助演男優賞ノミネート
◆インカラット・ダムロンサッククン*「ハウ・トゥー・ウィン・アット・チェッカーズ - エブリ・タイム(How to Win at Checkers - Every Time)」
◆オーブニティ・ウィワッタナワラーン*「蒼ざめた時刻(とき)(ブルー・アワー/The Blue Hour)」
◆Torpong Chantabubpha*「フリーランス (ハート・アタック/Heart Attack/Freelance)」
◆タナポップ・リーラットタカチョーン*「メー・フー(メー・ナイ ファイ・レーン・フルー/May Who)」
◆クリサナ・パンペーン*「スナップ(Snap)」

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今年のスパンナホン賞「作品賞」受賞作品を予想する

今年のスパンナホン賞「作品賞」受賞作品を予想する


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左: 「蒼ざめた時刻(とき)」   右: 「スナップ」


 今年のスパンナホン賞の「作品賞」受賞作品を予想してみることにしました。ノミネート作品は、「スナップ(Snap)」「ハウ・トゥー・ウィン・アット・チェッカーズ - エブリ・タイム(How to Win at Checkers - Every Time)」「フリーランス (ハート・アタック/Heart Attack/Freelance)」「蒼ざめた時刻(とき)(ブルー・アワー/The Blue Hour)」「アーパット(Arpat)」です。「スナップ」「フリーランス」「蒼ざめた時刻」は、日本の映画祭で上映予定又は上映済みの作品です。
 私が観たのは、「スナップ」「フリーランス」「アーパット」の三本です。あとの二本は、DVDが発売直後のためにまだ手に入れていません。観るのは、賞の結果が出てからになってしまうでしょう。
 とにかく、今年は地味な作品がそろいましたね。「アーパット」以外は、全て映画祭向きの作品です。これは、今年は典型的な商業映画が全く振るわなかった結果だと思います。まず、五本の中で、「アーパット」が作品賞を取ることはないでしょう。なにせ、破戒僧を大胆に描いた作品ですので、この作品に賞を与えると、仏教界から大ブーイングが起きてしまいます。
 で、本命は「スナップ」と「蒼ざめた時刻」ではないでしょうか?個人的には、「スナップ」は悪い作品ではありませんが、作品賞に値するほどの作品でもない気がします。ですが、評判はかなりいいですね。

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 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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