「ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える」のDVD、本日発売

「ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える」
のDVD、本日発売


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 タイで撮影されたアメリカ映画「ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える」のDVDが、本日、日本で発売されます。



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チンタラーのセクシー・ショットが見れる、猟奇的思春期の世界

ユア / Yua


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 サスペンス風人間ドラマ。異性に興味を持ち始める年ごろで、ちょっと不良のところがある兄弟がいる家に住み込みで家政婦として働くサウィン<สวิง>(チンタラー・スッカパット)。父は長期出張中、母は外出中に、兄弟はサウィンに女を感じ・・・というストーリー。
 ポスターをよく見ると、画面の中央には首にロープが巻かれ宙吊りになった猫が描かれている。それに負けず、作品の中身もかなりショッキングな内容だ。作品の出だしはドラマなのだかラブ・ストーリーなのだか、はたまたアクションなのだかよく分からない。だが、あとから考えてみると、冒頭のいきなりの強姦シーンは作品の中身を暗示していたといえる。
 クラッシック作品なのでどうしてもラストに甘さがあるが、中盤から後半にかけては観客の目を画面にくぎ付けにする力がある。弟役のเดชดวง อนุศาสนนันท์が、性格粗暴でちょっと猟奇的な青年を好演している。
 また、なんとチンタラー・スッカパットのセクシー・ショットも見れる。上からのカメラで胸元をはっきりとらえ、胸の谷間も見せてくれる。これは顔も映っているので本人だ。また、代役であろうが、裸の背中を見せるシーンもある。セクシー・シーンだけではない、作品中で彼女は突然○○されてしまうのだ。彼女の出演作はとても多いのでそのほとんどを見ていないが、このような作品が他にあるのだろうか?清純派の大スターであるチンタラーが、このような役をやるのは非常に珍しいのではないだろうか?彼女の役ははねっ返りの家政婦で、あの髪形をなんというのか知らないが、半分アフロのようなパーマのかかったおもしろい格好をしている(ポスターの下部に写っているのがチンタラー)。彼女は、この作品の撮影時21か22歳である。
 監督のチャナ・クラープラユーンは、「クワー・チャ・ルー・ディアング・サー(Kwa Ja Ru Dieng Sa)」<1987年>でもマーサー・ワタナパーニットを使ってかなりショッキングな世界を描いていた。原題は「いけにえ」。

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東南アジアに進出した日本のAV女優

東南アジアに進出した日本のAV女優


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 アジアでは絶大な人気を誇る日本のAV(アダルト・ビデオ)。日本のAV女優が、東南アジアの映画にも出演しているのをご存知でしょうか?日本のAV女優が東南アジアの国で映画出演したことが確認できたのは、二ヵ国5人で作品数は7本です。国はタイとインドネシア。作品数の内訳はタイが2本、インドネシアが5本です。出演した女優は蒼井そら、辰巳ゆい、小澤マリア、桐原 エリカ、桜木凛で、蒼井そらはタイとインドネシアの両方で出演、小澤マリアはインドネシアで二本出演しています。まだほかにもいるかもしれませんが、確認できたのはこれで全てです。いずの作品も、日本では公開はおろかDVD化もされていません。
 意外に少ないと思いませんか?香港や台湾では多くの日本のAV女優たちが出演しているのですがね。その理由は、ギャランティーにあると思います。例えばタイ。タイにもアダルトDVD市場があります。ですが、海賊版に席巻されていてお金にならないのが実情です。それにいくらAV女優のギャラが安いとはいえ、物価の違いのために日本から女優を呼ぶだけで予算オーバーとなってしまいます。AV女優達が出演した作品をよ~く見てください。何か分かりませんか?作品を見ていなければ分からないですよね。全て、俗にいうアダルト映画ではなく一般映画なのです。そう、予算のないアダルト映画では日本から女優を呼べないのです。呼べるのは予算のある一般映画だけです。したがって、せっかくAV女優を出演させても肌の露出度が少ないのです。
 ですが、それでも出演させるのはどうしなのでしょう?それは、作品の宣伝効果があるからなのです。現地では、「日本のAV女優が出演している」というだけでお客を呼ぶことができます。極論、AV女優なら誰でもいいのです(誤解のないように言っておきますが、タイにおける蒼井そらとインドネシアにおける小澤マリアはかなりのネーム・バリューがあります)。「日本のAV女優」という看板が欲しいのです。
 今後はどの程度日本のAV女優たちが東南アジアに進出していくかわかりませんが、活躍に期待したいと思います。それに伴い、通常はあまり紹介されることのない国の映画が日本でも紹介される機会が増えればありがたいのですが、なにせDVD化もされないのですからね。まあ、日本ではAV女優が出演した映画は珍しくありませんので・・・・。
 最後に、下記に日本のAV女優たちが出演した東南アジアの映画を簡単に紹介いたします。

◇「ラブ・サマー」/Love Summer <2011年>
出演女優: 辰巳ゆい
 プーケットへと向かう、コメディー・タッチの青春ロード・ムービー。辰巳ゆいは主人公たちと一緒に旅をするので、出番は多いようだ。作品中で、ビキニ姿を披露している。

◇「夏休み ハートはドキドキ!」/Hormones <2008年>
出演女優: 蒼井そら
 4組のカップルの青春ドラマの傑作。蒼井そらは、ちょっとふしだらな日本人バックパッカーとして登場。タイ人の男性を誘惑するが、セクシー・シーンはない。強いていえば少しだけ胸元の開き具合の多いシャツを着ているので、胸の谷間ぐらいは見ることができる。劇場公開はされていないが、日本のアジア海洋映画祭で上映されている。

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タイにおける海賊版DVD事情

タイにおける海賊版DVD事情


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左右: 海賊版DVD


 タイはDVDに関しては、中国と肩を並べてアジアNo1の無法地帯となっています。さすがにキャラクターに関しては中国ほど大胆ではありませんが、DVDに関しては決して引けを取りません。
 そんなタイの海賊版DVD事情の一端をご紹介しましょう。初めて巡り合ったタイの海賊版DVDは、アメリカ映画のものでした。画像はクリアで音声は英語、字幕が英語の他にタイ語、中国語、マレー語があるというすぐれものです。でも、考えてみれば当たり前ですよね。これはタイで売られている正規版のDVDをコピーしたものなのですから。中身は正規版と全く同じです。違うのはジャケット(DVDの入っているケース)くらいです。デジタル媒体というのは恐ろしいものです。品質が劣化せずにコピーできてしまいますので。ちなみに、この手のものはスクムウィット通りやシーロム・ロードの露店で1枚100Bで売っています。

 さて、海賊版のDVDはどこで売られているのでしょうか?スクムウィット通りなど人の多く集まる場所にある露店で売っているのをよく見かけますよね。あと、市場でも売っていますね。タイのすごいところは、比較的有名なショッピング・モールの中でもそれらが売られていることです。しかも、ちゃんと店を構えて売っているのです。ショッピング・モールを回っていると、大規模な正規店ではなく一坪ショップのような小さな店でビニール袋に入ったDVDが束になって置かれている店を見かけたことはありませんか?あれがそうなのです。正規版を安売りしているわけではないのです。つまり、同じショッピング・モール内に、正規版販売店と海賊版販売店とが同居しているのです。
もうひとつ、ショッピング・モール内のお店で正規版販売店と海賊版販売店の中間的なタイプ店があります。まあ、このタイプの店は事実上の海賊版販売店なのですが。ショッピング・モール内に店を構え、間口はそれほど広くありませんが海賊盤専門店のような小さな店ではありません。この種の店は、外から一見すると正規版販売店に見えます。店内に並んでいるのは正規版DVDです。ですが、店内をよ~く見ると、店の一番奥にドアがあるのですね。そして、お客さんたちがそのドアを開けて入っていくではありませんか。それで、恐る恐る中に入ってみると、そこには海賊版のサンプルが並んでいます。この手の店は、バンコクではラチヤダーピセーク通りのショッピング・モールに多いです。

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典型的な安易な脚本&演出のDVD用肉体派アクション

ブラック・ストリート・ラニング / Black Street Running


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 DVD用肉体派アクション作品。典型的な安易な脚本&演出の作品だ。Kla(Petchpunna Worthaisong)は、死んだ母から渡されたネックレスの出所を調べるために旅に出た。その際、警官に協力してスリを捕まえ、さらわれた組織のボスの娘を助けようとするが・・・というストーリー。
 ビハインド・シーンを見るとアクションには体を張って苦労しているのが分かるのだが、本編にはそれが表れておらずアクションもチープに見える。それに、あのラストはどういうことなのだろう。まだ、悪のメンバーとの対決は残っているのに、作品が終了してしまった。原題は「歯を食いしばって戦え」という意味。

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オカマさんのテロリスト集団を壊滅せよ

ネイビー・ヒーロー / Navy Hero


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 オカマさんを扱ったコメディー作品。レディー・ボーイのテロリスト集団を壊滅するために派遣されたのは、間違って?レディー・ボーイのハニー(アタマー・チワニットパン)と結婚してしまったアム(Amarin Nitiphon)であった・・・というストーリー。
 ストーリーは大したことなく、ただオカマさんたちとドタバタしているだけという感じが強い。そのため、ほとんどおもしろさが伝わってこない。それに愉快さも伝わってこない。良かった点は、アタマー・チワニットパンが美人であったこと。この人、オカマっぽいですけど…普通の女性のようです。
 出演者であるマム・ラコニックが主題歌も歌っている。チャルーム・ウォンピム監督には、他に日本でもDVD化されている「デッド・アウェイ(The Extra Legal)」<1999年>、「バトル 7(7 Pra Chan Ban)」<2002年>、「タキアン(Takien)」<2003年>、「ロケットマン !(Dynamite Warrior)」<2006年>、や「7 ストリート・ファイターズ(7 Street Fighters)」<2005年>などの作品がある。原題はよく分からないのだが、「新鮮なキノコは戦争を終結させる」とでも訳すのであろうか。

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東京国際映画祭で公開された「ヘッドショット」タイで公開

東京国際映画祭で公開された「ヘッドショット」
本日、タイで公開予定


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 第24回東京国際映画祭で公開された作品。警官からヒットマンに転向した男を描いたハードボイルド・スリラー。「バンコク・トラフィック・ラブ・ストーリー(Bangkok Traffic Love Story)」<2009年>で大ブレイクした女優クリス・ホーワン(クリット・ホーワン/セリーヌ・ホーワン)も出演している。
 ペーンエーク・ラッタナルアン監督には、日本でもDVD化された「わすれな歌(Transistor Love Story)」<2002年>、「地球で最後のふたり(Last Life in the Universe)」<2003年>や「ニムフ(Nymph)」<2009年>などの作品がある。東京国際映画祭のサイトでは「ペンエーグ・ラッタナルアーン」と表記されている。原題は「雨が降り空へ昇る」という意味。
 Major Cineplexの系列の公開予定リストからは名前が消えていますが、SF系列には名前が挙がっています。今までも公開が延び延びになっていましたが、さて、本当に公開となりますか。

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元不良の僧侶が、ランボーやチェ・ゲバラなどの巨大な悪に立ち向かう

ホリー・マン 2 / The Holy Man 2


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 元不良が僧侶になったという設定のコメディー作品「ホリー・マン」シリーズの第二作目。前作は、タイ映画史上に残る大ヒットとなった作品だ。主演は交代して、ラッパーのチョーィ・ボーイとなった。
 前作はおとなしい内容であったが、一転して今作は大仕掛けの作品となった。舞台は、毎日爆破が繰り返される採石場の近くにある村。この村では仏教徒とイスラム教徒、キリスト教徒が仲良く暮らしていた。しかし、たびたび採石場で行われる発破のために静かに暮らすことができず…というストーリー。
 ハチャメチャな内容だが結構楽しめる。主人公である若い僧侶(チョーイ・ボーイ)のいかにも元不良らしくそしてやさしそうな風貌がいい。それと、とても太い声の巨人の僧侶役であるヨークイェーク・チューンイムの存在感も大きい。彼は、一体身長が何センチあるのであろうか?登場人物は、僧侶たちの他にランボーやカリブの海賊(ジョニー・デップ)、チェ・ゲバラ、スーパーマンの偽物などがそろっている。また、僧侶が歌でお経を唱えるのもとてもおもしろい。内容としては、第一作目よりもはるかに出来がいいと思うのだが。
 出演もしているノート・チューンイム監督は、シリーズ第一作でもメガホンを取っている。原題は「僧侶テーン 2」という意味。

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天使に願いを「あこがれの女優と仲良しに」

テンズ・エンジェル / Tengs Angel


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 テーン主演のコメディー作品。リケー(タイの伝統劇)劇団の端役である中年男性のクルアイ(テーン・トゥートトゥーン)は、偶然に人気女優のファー(ボンコット・コンマーライ)に出会いほれてしまう。そこでクルアイは、天使(コティー・アラームボーン)に頼み彼女との仲を取り持ってもらおうと・・・というストーリー。
 とても楽しいコメディー作品だ。タイ映画お得意のドタバタさはなく、ほのぼのとした感じがいい。クルアイが天使に頼むといろいろな設定の場面に飛ばされるのだが、映画「ブッパー・ラートリー 3」の撮影現場に飛ばされるシーンがある。この「ブッパー・ラートリー 3」とは、日本でもDVD化されているタイ映画「609(ロクマルキュウ)」の「ブッパー・ラートリー」シリーズの3作目のことだ。ちゃんとシリーズと同様に、オスカー・アパートメントも出てくる。そして、実際に「ブッパー・ラートリー」シリーズに警官役で登場してくるコンビが、本作にもそのまま警官として出演しているのがうれしい。
 クルアイとこの警官達が入っていくのは、もちろん609号室。その中には、ボンコット・コンマーライ扮するブッパー(「ブッパー・ラートリー」シリーズに登場する女性の霊)がいる・・・と思ったのだが、ちょっと違っていた。どうしてこんなシーンがあるのだろうか?それは、本作にこの「ブッパー・ラートリー」シリーズを監督したユッタルート・シッパパークが俳優として出演しているからなのだ。残念ながら、どの役がユッタルート・シッパパークなのかはわからないのだが。
 この作品のポスターなどにはボンコット・コンマーライの姿が大きく描かれているが、主演女優はこの人ではなく密かにクルアイに好意を寄せる役のナムターンだ。かわいそうに、ナムターンはポスターなどには出て来ない。有名度の差なのであろう。このひと胸は大きくないのだが、セクシー女優のスパックソン・チャイモンコン(「マッハ! エンジェル MACH! ANGELS」ではボンコット・コンマーライと共演している)の10代の頃という感じで顔がとてもよく似ている。なかなかさわやかでいい感じだ。たぶん、映画は初出演で本来は歌手のようだ。
 ウィロート・トーンチウ監督には、他に「ワーウルフ・イン・バンコク(Werewolf in Bangkok)」<2005年>、「エーク・イー・エーク・エーク フェーン・ランラー(8E88)」<2010年>などの作品がある。

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バス・ルームで不思議な女性の死体が発見され・・・

ウェット・デス / Wet Death


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 DVD用セクシー・ホラー作品。男が浮気をするのだが、それを妻にとがめられ妻をバス・ルームで殺してしまう。殺された妻は霊となり、夫に乗り移り愛人を殺させ、さらに医者に乗り移って夫を・・・というストーリー。
 18歳超の年齢制限があるセクシー・ホラーなのだが、脱ぐのは愛人役一人のみ。ちゃんと胸を隠さず見せてくれる。この作品のいい点は、この脱いでくれている女優が美人(しかも大きめのきれいな胸をしている)であることだ。タイでは、無名といえども美人の女優は脱いでくれる人が少ない。
 作品のムードは血なまぐさい感じが強いのだが、霊が登場するシーンはほとんどない。まあ、それほど大した霊ではないけど。もう少しホラーっぽいムードがあった方がいいのだけれど。同じシーンが何度も繰り返し出てくるのが、ちょっと煩わしい。原題は「バス・ルームの中の死体」。

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Author:asianet
 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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