タイで10月23日公開予定の「トム・ヤム・クン 2」のティーザー第二弾

タイで10月23日公開予定の
「トム・ヤム・クン 2」のティーザー第二弾


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 タイで10月23日公開予定の「トム・ヤム・クン 2(Tom Yum Goong 2)」のティーザー第二弾です。

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同棲中の彼女を取るか女優を取るか/「サワン・チャン 7」

サワン・チャン 7/Sawan Chan 7


 アダルト用DVD作品。女優で政治家の愛人であるパー(チュリー)の運転手は、恋人(Dada Chutima)と同棲し結婚を求められていた。しかし、パーとお互いに惹かれ合うようになり…というストーリー。
 ストーリーそのものは、よくありがちなものだ。しかし、この作品の監督は、おそらく本来はちゃんとした作品を作りたいのであろう。随所に、ちょっとした技が見え隠れする。主演のチュリーに、パントマイムをさせたのもその一つだ。彼女は専門家ではないので取り立てて言うほどの出来ではないが、おもしろい。
 また、パーの寝室のベッドの上にある掛け時計が印象的に使われているが(その時、何時かが意味を持っている)、その大切な時計の秒針が動いていない。いくらアダルトとはいえ、それくらいは動かして欲しかった。
 「18歳超視聴可」の年齢制限が付いている。脱いでいるのは、チュリーとDadaの二人。出来としては、全体的に悪くない。原題は、「天国の7階」という意味。

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10月17日タイで公開予定の「コーヒー・プリーズ」のティーザー

10月17日タイで公開予定の
「コーヒー・プリーズ」のティーザー


 10月17日タイで公開予定の「コーヒー・プリーズ(Coffee Please)」のティーザーです。最近はホラー作品だけで勝負していたファイブ・スター社の作品ですが、今度はドラマのようです。

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高校生たちが繰り広げる友情と家族愛のドラマ/「クリアン・フィクションズ」

クリアン・フィクションズ/Grean Fictions


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 基本的には、学園青春コメディー・ドラマ。チェンマイの高校生のティ(パンタドン・チャングーン)は、姉?と二人暮らしの複雑な環境で暮らしていた。楽しい学園生活であったが、ある日姉とけんかし家を出ていけと言われ、気が付いたらパタヤーへと流れ着いていた。駅で寝ている時に所持金を盗まれ、困っていたところを少年に助けられる。その少年と二人で、コミック・ショーのグループで働き出すが…というストーリー。
 サハモンコン・フィルム作品。よくある高校青春ものかと思ったら、全然違う。全く想像の付かない予想外のストーリー展開は、ある意味タイらしいといえる。演じているのは高校生たちなのだが、小学校の学芸会のようなレベルのミュージカル?もほほえましく思える。その割には、オペラ・ハウスのようなすごい劇場で上演するのは不思議だが。
 作品の前半、主人公たちがチェンマイの学校でワイワイやっている間は何を描きたいのかよく分からず退屈な感じであったが、舞台がパタヤーへ移ってからは内容が急変する。ある意味、友情と兄弟愛(親子愛?)の感動のドラマとなっていく。そして、最後はどうまとめるのかと思ったら、なんとなく終わらせてしまった感がある。これもタイらしさかもしれない。前半の学園生活を盛り上げられれば、もっといい作品になったのだが。
 年齢制限が「15歳超視聴可」なので、厳しいシーンは出てこない。そのために、演出が物足りなく感じる場面もある。主人公が姉の部屋へ来た時に姉はボーイ・フレンドと裸で寝ていたのだが、裸の男性と姉の下着だけしか映していない。でも、弟と姉は会話をしているというちょっと間が抜けた感じになっている。それと、舞台上でハプニングが起こり、女生徒の服が脱げ裸になってしまうシーンもありゃりゃだった。パタヤーのゴーゴー・ボーイのシーンは、表現としてはあんなもんだろう。でも、未成年が観る作品に、ああいう場所を描いてもいいのがタイなのだろうか?
 俳優陣の中では、奔放な姉役を演じたキプシーがよかった。美人なのだが、影があってすてきだ。普段は、セクシーな姿を多く披露しているようだ。2013年で30歳になる。日本でDVD化された「元カノ~憑き纏う女~(マイ・エクス/My Ex)」では、入浴シーンを披露していた。また、同じく日本でDVD化された「パクチー学園 トム・ヤム君(Club Zaa)」<2006年>にも出演している。その他、「スモール・ルー クー・ネーオ(Small Ru Gu Naew)」<2011年>、「ニムフ(Nymph)」<2009年>などに主演している。
 オリジナル曲かどうかは分からないが、対照的な内容のParadoxの「マイ・ミーター/ไม่มีเธอ(กล่องดวงใจ)」とスア・クローン(เสือโคร่ง)の「デート・ロム・フォン(แดดลมฝน)」がいい。スアクローンは、体格に似合わず?甘いいい声をしている。いろいろな映画作品の歌を歌っているようだ。
 興行収入はUS$503,587。タイのエンターテイメント・サイトSiam Zoneのユーザー評価では、8.93点(満点は10点。投票数27。2013年8月現在)であった。世界的に有名な映画情報サイトIMDbでは、8.2点(2013年8月現在)というとても高い評価を得ている。
 チューキアット・サックウィーラクン監督には、日本でDVD化された「レベル・サーティーン(13 Beloved)」<2006年>、「ピサジ 悪霊の棲む家(Pisaj)」<2004年>や「ルット・シー・ルット(Lud See Lud)」<2011年>、「サワッディー・バンコク(Sawasdee Bangkok)」<2009年>の中の「シスターズ(Sisters)」などの作品がある。また、「ホーム(Home)」<2012年>では、スパンナホン賞作品賞・監督賞を受賞している。タイトルの中の「クリアン」とは、「短髪(=男子学生)」を表すらしい。

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王室賛歌ミュージカルのショート・フィルム/「パーパヨン・チャルーム・プラ・キアン・トーン・ペーン・ディン・ラオ」

パーパヨン・チャルーム・プラ・キアン・トーン・ペーン・ディン・ラオ/Phaphayon Chalum Phra Kian Ton Phen Din Khong Rao


 ミュージカル仕立ての王室祝福ショート・ムービー。この作品が作られた目的は不明。ミュージカルとプミポン国王のニュース映像を混ぜ、一本の作品にしている。内容は、王室関係の作品なので…。プミポン国王は、サックス(サクスフォーン)を吹かれるのですね。
 監督は、名匠ユッタナー・ムクダーサニット。ムクダサーニット監督には、日本でDVD化されている「少年義勇兵(Boys Will Be Boys, Boys Will Be Men)」<2000年>、ビデオ化された「蝶と花(Butterfly and Flowers)」<1985年>、日本の映画祭で上映された「勇者の道(パス・オブ・ザ・ブレイブ/Path of The Brave)」<1991年>、「ナンプーは死んだ(The Story of Nampoo)」<1984年>、「傷あと(The Scar)」<1977年>や「メナムの残照<クーカム>(Khu Kam)」<1995年>、「ランカー・デーン(Lhung Ka Daeng)」<1987年>、「グーン グーン グーン(Ngern Ngern Ngern)」<1983年>、「トーンパーン(Tongpan)」<1977年>などの作品がある。

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本日タイで公開予定のコメディー「タン・ウォン」

本日タイで公開予定のコメディー「タン・ウォン」


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 コメディー作品。コンデート・チャートゥランラサミー監督は日本でDVD化されている「レター 僕を忘れないで(The Letter)」<2004年>の脚本家で、大阪アジアン映画祭で上映された「P-047 (ピー・ゼロ・フォー・セブン/P-047)」<2011年>、「手あつく、ハグして (ハンドル・ミー・ウィズ・ケアー/Handle Me with Care)」<2008年>や「サワッディー・バンコク(Sawasdee Bangkok)」<2009年>の中の「タマリンド・ゴースト」、「サイウ(Sayew)」<2003年>などを手がけている。

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タイで「チャンダラー・ジ・アベンジャー」のDVD(Uncut Version)が発売

タイで「チャンダラー・ジ・アベンジャー」の
DVD(Uncut Version)が発売


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 タイで、「チャンダラー・ジ・アベンジャー(Jandara the Avenger)」のDVD(Uncut Version)が発売されました。通常版が118分なのに対し、Uncut Versionは144分とのこと。26分長いことになります。

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西野翔が出演した「チャンダラー・ザ・ビギニング」のアンカット版

チャンダラー・ザ・ビギニング (アンカット・バージョン)
/Jan Dara the Beginning(Uncut Version)


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※作品の基本的な解説は、チャンダラー・ザ・ビギニング(通常版)」のページを参照してください。
 本作は「アンカット・バージョン(Uncut Version)」としてDVD化されたもので、劇場では公開されていない。年齢制限が、劇場公開された通常版が「18歳超視聴可」になっているのに対し、本バージョンは「20歳超視聴可」と上がっている。
 どこが違うかというと、上映時間が通常版が119分なのに対して、アンカット・バージョンは136分と17分長くなっている。その17分のほとんどは、ヌード・シーンに費やされている。
 (ネタバレあり)まず、一番の違いは、通常版では全く裸を見せていない女性使用人役のネート・ケースリンのからみのシーンが挿入されていることだ。この人は、タイのアダルト映画界では有名な人である。通常版でこの人の裸を入れなかったのは、もし入れてしまうと、この人はアダルト界では有名な人であるために年齢制限が「18歳超視聴可」の枠に入らなくなってしまうからではないだろうか?また、短いシーンではあるが、チャンダラーの父がハーレム状態になっているシーンがあり、そこでからみはないもののネート・ケースリンと他の通常版では脱いでいない女性使用人二人がヌードを披露している。通常版では三人しか脱いでいなかったが、アンカット・バージョンでは四人+二人が脱いでいることになる。
 また、アンカット・バージョンでは、チャンダラーの父(サックラート・リックタムロン)がなんとフル・ヌードを披露している。それで、肝心な部分もシルエット気味になっているが、見えてしまっている。この作品を観ていてアンダー・ヘアーが見えるシーンが少なくないのだが、これってタイ映画界で許されるのであろうか?ちなみに、西野翔もアンダー・ヘアーを見せてくれている。
 上映時間が長くなった分裸のシーンが増えているので、当たり前かもしれないがアンカット・バージョンの方が通常版よりかなり官能的な作品になっている。どうせ観るなら、アンカット・バージョンの方がいいであろう。また、ヤーヤー・インはヌードを披露しておらず、西野翔がヌードを披露しているのは一回だけというのは、通常版と同じだ。

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人気歌手クラテー&クラターイ姉妹による女性ムアイタイ(ムエタイ)もの2 /「スアイ・マット・サン 2」

スアイ・マット・サン 2/Suai Mat Sang 2


 3チャンネル放送の「ナン・ダン・スット・サップダー(หนังดังสุดสัปดาห์)」(「週末映画」と訳すのか?)枠で放送されたテレフィーチャー。毎週土曜日の15:30から放送された。
 キック・ボクサーを父に持つ家庭に生まれたワーン(クラテー)は、自身はムアイ・タイはやめ妹ティック(クラターイ)と共に大学へ通っていた。ある日、ティックは、大学のムアイ・タイ・クラブに勧誘され入ってしまったことから姉とけんかしてしまう。ムアイ・タイ・クラブは韓国のテコンドーと異種格闘技戦をやることになるが、試合当日にティックがダウンしてしまい…というストーリー。
 パート1に比べて、パワー・ダウンしてしまった感がある。最初と最後にクラテーのアクション・シーンがあるのだが、真ん中の部分がコメディーだけでストーリー的にも物足りない。クラテーの体が動くのは当たり前かもしれないが、クラターイも若いとはいえ太っている割に体がよく動く。パンチの連打やキックは見事なものだ。

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タイで大ヒット、BTSを舞台にした心温まるコメディー・ラブストーリー/「バンコク・トラフィック・ラブ・ストーリー」

バンコク・トラフィック・ラブ・ストーリー/Bangkok Traffic Love Story


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 BTS(バンコクを走る高架鉄道)を舞台にしたコメディー・ラブストーリー。結婚適齢期を過ぎて、30歳になってしまったメリー(クリス)。彼女は親友ペット(オポー)の結婚式の帰りに車で事故を起こし、その現場に居合わせたBTSの作業員であるルム(ケーン)と出会い彼に一目ぼれする。そして、二人の間は徐々に近づいて来るように思えたが・・・というストーリー。
 興行収入US$4,364,408と大ヒットを飛ばし、2009年に公開されたタイ映画の中ではダントツの一位(外国映画も合わせると第三位)となった。
 また、2009年度のスパンナホン賞では映画初主演であるクリスが主演女優賞を獲得し、彼女を一躍スターダムにのし上げた。この作品自体数々の映画賞に輝いているが、彼女が獲得した主演女優賞の数はすごい。映画出演は、日本人女優の明日果が主演した「イーティム ターイ・ネー(E-Tim Tai Nae)」<2008年>に続いて二本目。彼女は決してすごい美人というわけではないが、魅力的でコメディエンヌ振りもすばらしい。作品中ではいろいろな表情を見せてくれ、演技力はなかなかのものがある。作中で学生服を着て出てくるシーンがあるのだが、不思議だが違和感はまったくなかった。ちょっと気になるのは、ポスターに出ている彼女と実物の彼女の雰囲気が結構違っている点だ。ポスターではかわいらしい感じになっているのだが、実物はそういう感じではない。
 メリーの恋路を邪魔するプルーン役として、蒼井そらが出演した青春映画「夏休み ハートはドキドキ!(Hormones)」<2008年>でナナー役であったペティーが出演している。相変わらずかわいらしい。彼女も、映画出演はこれが二本目。ルム役を演じたケーンも好男子で好感が持てる。日本人俳優ヤノ・カズキによる、メリーの上司役もコミカルでとてもおかしかった。
 全体としては、愉快な温かい感じのラブ・ストーリーになっていて楽しむことができる。何といっても、見どころはクリスの演技なのだが。ただ残念なのは、タイ映画の常でラストは甘い。相思相愛なら、たとえ片方が海外へ数年間行ってしまっても、手紙や電話で連絡を取り合わないというのは変だろう。人気作の「ア・クレージー・リトル・シング・コールド・ラブ <ファースト・ラブ>(A Crazy Little Thing Called Love)」<2010年>もそうだった。そして、ソーラー(太陽光)・ブラ(ジャー)を作っているふざけた会社のドジ社員であるメリーが、なぜたった二年の間に英語を使って顧客と取引するトレーダーに転職できるのか?
 この作品の中で、気になる異性がいた時にそれとは分からないように相手の携帯電話番号を聞き出す方法がプルーンによって公開されている。自分の携帯がどこへいったかわからなくなった振りをして、相手の携帯を借りて自分の携帯へかけ電話を鳴らすというもの。ちょっとわざとらしいが、うまくやればいい手かもしれない。
 メリーが仕事から疲れて自宅へ戻って来ると、母親とおばあちゃんたちがTVの「ナム・ター カームテープ(น้ำตากามเทพ)」というメロ・ドラマを観ているシーンがある。このドラマに出ているのは、サニーとピークだ。これは架空の作品で、タイトルの意味は「キューピットの涙」。
 ルムが住んでいるチャオプラヤー川沿いのゲスト・ハウスの部屋から見える、対岸にある八重の塔(ワット・チーチンコ/Wat Chee Chin Khor)が印象的で、夕日もとてもきれいだ。ここ、観光地としては有名でないのだが、どのようなお寺なのだろうか?また、BTSをタイトルにしているだけあり、この作品にはバンコクのいろいろな交通機関が登場する。BTS以外に、タクシー、バス、ロット・トゥー、バイク・タクシーに運河ボート。そして、バンコクではそれほど見かけないソンテオまで登場してくる。バンコクの公共交通機関がほぼ全員集合と思ったら、なぜかMRT(地下鉄)が出て来ない。どうしてなのか?
 タイのエンターテイメント・サイトSiam Zoneのユーザー評価では、9.36点(満点は10点。投票数320。2013年3月現在)であった。クリスの出演作品で日本で劇場公開又はDVD化された作品はないが、本作と「セブン・サムシング(Seven Something)」<2012年>、「ヘッドショット(Headshot)」<2011年>が映画祭で上映されている(2013年3月現在)。本作は、「BTS-Bangkok Traffic (Love) Story」というタイトルで第2回沖縄国際映画祭で上映された。監督は、日本でも公開された「フェーンチャン ぼくの恋人(Fan Chan)」<2003年>の共同監督であるアディソン・トリーシリカセーム。原題は「列車 あなたを探しに来る」という意味。

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Author:asianet
 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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