ガス・スタンド建設反対の署名活動をするが/「ハート・ステーション」

ハート・ステーション/Heart Station


 ドラマ。女学生の自宅の近くに、LPGスタンド(ガス・スタンド)が建設されるという看板が立てられた。彼女は反対の署名運動を始めるが、周囲の同意はなかなか得られなかった。それでも署名活動を続けたある日、突然、建設予定地の看板が取りはずされた。実は…というストーリー。
 แผนงานสื่อศิลปวัฒนธรรม สร้างเสริมสุขภาพによるショート・ムービー。上映時間は、約17分。「看板が取りはずされた。実は…」の「実は」の部分がよく分からないのだが、○○が陰で協力していたということか?
 ピムパカー・トーウィラ監督には、日本の映画祭で上映された「ワン・ナイト・ハズバンド(One Night Husband)」<2003年>や「マラリア・アンド・モスキートズ(Malaria and Mosquitoes)」<2014年>などの作品がある。プロデュースも行っており、日本の映画祭で上映された「稲の歌(ソングズ・オブ・ライス/The Songs of Rice/Pleng Khong Kao)」<2014年>、「アグラリアン・ユートピア(Agrarian Utopia)」<2009年>ではプロデューサーを務めている。

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「本編」


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いよいよ来週公開、アム主演の「シングル・レディー」

いよいよ来週公開、アム主演の「シングル・レディー」


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 いよいよ、タイで来週公開されるパチャラパー・チャイチュア(アム)主演の「シングル・レディー(Single Lady)」です。

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本日公開予定の「アンダーザ・マスク」

本日公開予定の「アンダーザ・マスク」


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 タイで、本日公開予定の「アンダーザ・マスク(Under the Mask)」です。ホラー作品?原題を直訳すると「恐ろしい頭」という意味。

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インチキ呪術師対インチキ呪術師の戦い/「アチャーン・ドゥー・チュー・プムプアン」

アチャーン・ドゥー・チュー・プムプアン/Achan Du Chu Poompuang


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 コメディー作品。警察に追われているインチキ呪術師ドゥー(ดอก สะเดา)対もう一人のインチキ呪術師の戦いを描く。
 タイトルから察するに、プムプアン・ドゥアンチャンの人気だよりの作品なのであろう。プムプアン・ドゥアンチャンはメイン・メンバーだが、主役ではない。彼女は、劇中で二回歌を披露している。
 作品の出来はよろしくはない。というか、当時としてはこれが平均レベルであったのであろう。今観ると、面白さはあまりない。もう少し脚本をしっかりしてもらわないと、現代では通用しない。原題は「呪術師ドゥー、プムプアンと会う」という意味で、なんじゃこりゃという感じのタイトルになっている。

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タイにおける映画興行収入の数字について

タイにおける映画興行収入の数字について


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「アイ・ファイン サンキュー ラブ・ユー(I Fine Thank You Love You)」


 タイの興行収入の数字に関しては、とても泣かされます。第一に、映画協会などの公的機関による集計が行われていないらしいのです。そのため、様々な会社等が独自に集計している関係で、微妙に違う数字が複数種類出てくるのです。そして、その数字が、映画雑誌や芸能関係のウェブ・サイトなどで発表されたとします。ところがその数字は、そのメディアが独自で集計したものなのか、それともどこか他に情報ソースがあるのかが記されていないのです。まあ、数字が大きく違うことはないようですが、情報の出どころの記載がないと記録としての価値は低くなってしまいます。
 さらに、もっと厄介な問題があります。タイにおいて、通常、「興行収入」として紹介されているものは、タイ全土の数字ではないのです。バンコク都及びその周辺地区とチェンマイ県のものなのです。何でも、集計システムの問題で、全土の数字は出るまでにはかなり時間がかかり速報が出せないのだそうです。そのために、一般的には、上記の数字が作品の興行収入として紹介されているのです。
ですので、雑誌に「タイ映画史上興行収入ベスト30作品」というタイトルで記事に取り上げられる場合も、通常は上記の数字が使われます。しかし、です。ごくまれに、タイ全土の数字が使われることがあるので、紛らわしいことこの上ないのです。しかも、その数字が、タイ全土の数字なのかどうかの断り書きはありません。その数字を見た人が、判断するしかないのです。
 先に「様々な会社等が数字を出しているが大差ない」と言いましたが、これが古い作品になるとそうでもないのです。かなりの違いが出てきてしまいます。そして、昔から今日に至るまで集計を取り続けている会社等などないのでしょうから、古い作品と新しい作品の数字を素直に比べていいものかどうか悩みます。
そんな時、日本でしたら、「観客動員数」で比較するという手があるかもしれません。「興行収入」というのは金額です。映画鑑賞料は時代とともに上がっていきますので、当然新しい作品の方が有利になります。ですが、知る限り、タイには観客動員数の資料は存在しません。ならせめて、当時の平均映画鑑賞料の資料があれば逆算できます。でも、そんなものあるはずありませんよね。
 結論から言うと、古い作品から今日に至るまでの作品を比較できないのがタイ映画なのです。困ったものです。

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女性監督が描いた、歌手ニコールが主演の女性ミステリー/「ワン・ナイト・ハズバンド」

ワン・ナイト・ハズバンド/One Night Husband


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 ミステリー作品。結婚式を挙げたその夜、夫の携帯に電話がかかってくる。妻シパーン(ニコール・テーリオー)が出ると、女性のすすり泣きが聞こえ切れてしまう。その電話の後、夫は家を出て行きそのまま行方不明となってしまった。シパーンは夫を探すために警察へ届け出を出し、夫の兄チャートチャイ(ポンパット・ワチャラバンチョン)にも協力を求める。やがて、自分の知らなかった夫の一面が分かってくる。兄の家へ通う内に、兄の内気な?妻ブッサバー(シリヤーコン・プックカウェート)と心を通わせるようになるが、彼女は夫から…というストーリー。
 GMM Picture作品。女性監督による、本格的ミステリー。現代のタイ社会における女性の愛と献身を描いたそうだ。脚本もピムパカー・トーウィラ監督が、共同で担当している。冒頭の嵐の中の新婚夫婦のベッド・シーンはとてもミステリアスな雰囲気で、この先の波乱のストーリー展開を予想させてくれる。全編、撮影も演出もトーンが抑えられており、そのあたりは女性ならではの感性が感じられる。中盤はストーリー展開がゆっくりしており、ミステリー・ファンにとっては少々手持ち無沙汰かもしれない。しかし、そこに社会における女性の立場的要素が入って来るのだが、それがこの作品の大きな特徴でもあり魅力ともなっている。
 ラストの兄の家の離れでのシーンは、なかなか迫力があり見ごたえがあった。ストーリー的にもあっと言わせてくれる。また、ここで、強い女性シパーンと弱い女性ブッサバーが入れ替わってしまうのもおもしろい。
 主演のニコール・テーリオーは有名な歌手で、この作品が映画初出演。おそらく、公開当時は主演のニコール・テーリオーに注目が集まったであろうが、準主演の義理の兄嫁を演じたシリヤーコン・プックカウェートの妖しさがこの作品を支えている。彼女は、日本の映画祭で上映された「アイアン・プッシーの大冒険 (アドベンチャー・オブ・アイアン・プッシー/The Adventure of Iron Pussy)」<2003年>には一瞬しか登場してこないが、日本で公開された「わすれな歌(Transistor Love Story)」<2002年>では主演を務めている。この人は人気のある人なのだが、映画出演はたったの四本しかない(2013年現在)。実業家としても知られている。
 夫の兄役であるポンパット・ワチラバンチョンは、日本で劇場公開された「チョコレート・ファイター(Chocolate)」<2008年>、「風の前奏曲(The Overture)」<2005年>、「沈黙の聖戦(Belly of the Beast)」<2004年/アメリカ、他>、「バトル 7(7 Pra Chan Ban)」<2002年/※共同監督も務める>や日本の映画祭で上映された「ウモーン・パー・ムアン - 羅生門 (アウトレイジ/The Outrage)」<2011年>、日本でDVD化された「Deadman デッドマン(Opa Patika)」<2007年>、「タイガーブレード(The Tiger Blade)」<2005年>、「アフロサッカー(Sagai United)」<2004年>など多くの作品に出演している。また、日本でDVD化されている「ミー・マイセルフ 私の彼の秘密(Me...Myself)」<2007年>の監督でもある。
 ピムパカー・トーウィラ監督はプロデュースも行っており、日本の映画祭で上映された「稲の歌(ソングズ・オブ・ライス/The Songs of Rice/Pleng Khong Kao)」<2014年>、「アグラリアン・ユートピア(Agrarian Utopia)」<2009年>ではプロデューサーを務めている。
 第53回ベルリン国際映画祭で、世界初公開されている。日本では、第13回アジアフォーカス・福岡国際映画祭で上映された。英題の「One Night Husband」からは違う内容を想像してしまうが、タイ映画としてはちょっと珍しい本格的ミステリー作品だ。原題は「影のない夜」という意味。

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異色スリラー「レベル・サーティーン」のアメリカ版リメイク作品/「13 シンズ」

13 シンズ/13 Sins


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 アメリカ映画。スリラー作品。「You don't play the game. It Plays you.」。サラリーマンのエリオット(マーク・ウェバー)には、妊娠中の妻(ルティナ・ウェスリー)がいた。その他、父(トム・バウアー)とやや知恵遅れ?の弟(デボン・グレイ)の面倒も見なければならなかった。ある日突然、彼は上司に呼び出されクビを宣告されてしまう。そんな時、携帯に不思議な内容の電話がかかってくる。「Congratulations!(おめでとうございます!)」。なんと、車内にいるハエをつぶしたらお金がもらえるというのだ。半信半疑でやってみると、本当に自分の口座に振り込まれていた。そして、ゲームに参加して合計13のミッションをクリアすれば、大金が獲得できるというのだ。ただし、途中でやめたら一銭ももらえない。将来の生活に不安を抱えるエリオットは、そのゲームに参加することに…というストーリー。
 日本でも公開されたタイ映画「レベル・サーティーン(13 Beloved)」<2006年>(その前段を描いているのが「12 ビギン(12 Begin)」<2006年>)を、アメリカがリメイクしたもの。撮影はアメリカで行われた。脚本は、ダニエル・スタムとDavid Birkeが共同で執筆。iTunesで公開した後、劇場公開した。
 ストーリー設定の基本路線は、タイのオリジナル作品「レベル・サーティーン」と同じだ。導入部の「ハエ」や「道路に張られたワイヤー」のエピソードは、オリジナルにもあった。新しいストーリー設定としては、このゲームはある組織により大昔から行われていたということ。ケネディー大統領の暗殺も、このゲームの結果だとか。そして、このゲームの正体を追おうとする男も登場してくる。ちなみに、「う○ち」のエピソードはない。
 オリジナル作品のすごいところは、ゲテモノ趣味的毒々しさであった。だが、本作にはそれがほとんどない。そこが、この作品の弱さになっている。オリジナルを観終わった後、気持ち悪くなった人もいるはずだ。だが、本作ではそうはならない。作品の冒頭でショッキングな指のシーンが出てくるが、その後がそれほどでもないのだ。「ハエ」のシーンにしても、オリジナルのような緊迫感がなかった。「子供を泣かすシーン」も、オリジナルの方が性悪さというか子供に対する残酷性が良く出ていた。
 オリジナルにはない「電動ノコ」のエピソードがあるのだが、このシーンに出てきた俳優は猟奇的な感じをよく出していてとてもよかった。しかし、意外に切断シーンがまとも過ぎておとなしい。最初、胸の大きい看護婦の白衣を着た女性が登場した時は何が起こるのかと思ったが。また、町中のいたるところにある監視カメラを通じて監視してるぞということをにおわせているのが、時代の移り変わりを感じさせる。
 物語のラストは、オリジナルと似ているようで似ていない。サプライズがあるのだが、その後にちょっとしたネタばらしがある。このサプライズそのものは、オリジナルに似ている。本作は、全体的にきれいにまとめ過ぎてしまった感じがする。そして、上映時間が93分しかないので、この中で13のミッションをこなすのは大変かもしれない。
 妻役のルティナ・ウェスリーが、なかなかかわいらしかった。そして、刑事役であるロン・パールマンのすごく個性的な顔は、かなり印象に残る。彼をもう少しうまく使っても、おもしろかったかもしれない。英題は「13の罪」という意味。

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実際に起きた女子大生殺人事件を映画化/「トゥアン・チャイ カディー・ティー・マイ・ミー・ワン・ルーム」

トゥアン・チャイ カディー・ティー・マイ・ミー・ワン・ルーム/Tuan Chai Khadi Thi Mai Mi Wan Lum


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 ドラマ。女子大生のトゥアンチャイ(スパンサー・ヌアンピロム)は、帰宅途中に男たちに襲われ強姦された挙句に殺されてしまう。刑事はその犯人を追いつめるが…というストーリー。
 実際に起きた、女子大生トゥアンチャイの殺人事件を描いた作品。1970年代の作品なので、脚本はかなり荒っぽい。前半は、トゥアンチャイと徴兵され?兵役に就いている彼女のボーイ・フレンドとの関係を中心に描かれている。しかも、メインは、ボーイ・フレンドの方だ。そして、唐突に彼女が殺されてしまう。その時に同時に映し出されていたサッカーの試合?シーンは、一体何だったのか?事件が起きた後、主人公は刑事になる。そして、ボーイ・フレンドはラスト近くまで全く出てこない。
 ラストは刑事の執念が実り?、犯人が捕まり一応めでたしめでたし。これで終わりかと思ったが、ボーイフレンドによる彼女の回想シーンとなる。ああ、これで終了だろうと思いきや、最後に刑事に関するオチがあった。この部分も事実だとしたら、ちょっと考えさせられるものがある。作品的に言えば、脚本を工夫してもっとスマートに終わらせたかったが。
 当時の事件捜査方法がどうだったのかは分からない。だが、作中では、1.警察犬が遺留品の財布をくわえてしまっている。 2.その財布を鑑識係りに渡す際に素手で触って渡している。 3.鑑識は素手で指紋採取の作業をしている。 というちょっと驚きのシーンがあった。これは事実であろうか?
 また、タイ映画の常で、実際に起きた殺人事件を描いた作品であるにもかかわらず少しコメディー的要素が入っている。最初に容疑者として引っ張ってきた男性に殺人の証拠であるかのようなひっかき傷が胸にあったのだが、・・・という部分は笑ってしまったが。
 作品全体の出来はいまひとつ。女子大生役を演じたスパンサー・ヌアンピロムがなかなかかわいらしい。彼女は現在(2014年現在)でも現役で、映画は長いこと出演していないがTVドラマには出演している。原題は、「トゥアンチャイ 忘れることのない事件」といったような意味か?

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来月公開予定の「プアン・キート・セーン・タイ」プロモーション動画

来月公開予定の「プアン・キート・セーン・タイ」プロモーション動画


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 タイで、来月12日公開予定の「プアン・キート・セーン・タイ(Phuan Khit Sen Tai)」のプロモーション動画です。

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異色スリラー「レベル・サーティーン」のアメリカ版リメイク作品「13の選択」が日本公開

異色スリラー「レベル・サーティーン」の
アメリカ版リメイク作品「13の選択」が日本公開


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 日本でも公開された異色スリラータイ映画「レベル・サーティーン(13 Beloved)」<2006年>のアメリカ版リメイク作品「13の選択(13 Sins)」が、日本で公開されます。1月31日~2月13日ヒューマントラストシネマ渋谷(東京)で、3月にシネ・リーブル梅田(大阪)で公開予定です。
 なお、この作品の日本の公式サイトには、本作がタイ映画のリメイクだということは一言も書いていません。どうしてなのでしょう?

[ 参 考 ] タイ映画ライブラリー

◆13の選択

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Author:asianet
 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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