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彼女は、ボーイ・フレンドを追いかけバスに乗るが…/「ホエン・ザ・バス・ハブ・ゴースト」

ホエン・ザ・バス・ハブ・ゴースト/When the Bus Have Ghost


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 DVD用ホラー・コメディー作品。若い女性が、消えたボーイ・フレンドを探すためにサムットソンクラームからラップリー(ラチャブリー)へ向かうノンエアコンの路線バスに乗った。ボーイ・フレンドが、バス・ターミナルで働いていると聞いたからだ。しかし、車中で急死してしまう。そして、彼女は幽霊となるが、バス・ターミナルに着いてみるとそこには以前とは姿が変わったボーイ・フレンドが…というストーリー。
 ホラー・コメディーだと聞いてから観ると、どこがホラーなの? となるであろう。前半は100%コメディーで、ホラーの要素はまったくなく霊も出てこない。やっと幽霊が出てきたなと思ったら、100%普通の人間の姿で内容があまりにも手抜き。
 お色気もありそうでない。確かに、最後の落ちはいかにもタイらしいものであったのが笑えると言えば笑えたが、例によって中心となるストーリーがあまりしっかりしていない。そのため、ただ単にその時その時で笑いを取っているだけのような感じがしてしまう。

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コメディー、タイ版「転校生」/「ラブ・アルーミライ」

ラブ・アルーミライ/Love Arumirai


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 コメディー。ある日、警察官であるケーン(ピッサヌ・ニムサクン)とファッション事務所に勤めるベラー(チーラナット・ユーサーノン)の夫婦は、大げんかをしてそのまま寝てしまう。しかし、翌朝気が付いてみると、二人の体が入れ替わっていたのだ。二人は、それぞれの職場で大奮戦。やがて、お互いが相手を思いやっていたことが分かり…というストーリー。
 Mun WorkProduction作品。男女の体が入れ替わってしまうという内容の作品は、日本にもあった。大林宣彦監督の「転校生」<1982年>がそうだ。そして、過去、タイにもあった。チンタラー・スッカパット(Jintara Sukhapat)とサンティスック・プロムシリ(Santisuk Promsiri)のゴールデン・コンビが主演した、「ワーン・マン チャン・クー・ター(Wan Man Chan Khu Tha)」<1987年>である。
 「転校生」は階段から転げ落ちた時に体が入れ替わり、「ワーン・マン チャン・クー・ター」は相乗りしていた自転車が転倒した時に入れ替わってしまう。しかし、本作では、寝ていた時なのだ。夫婦げんかをし、ただそれぞれが寝室の中と外で寝ていただけだ。これって、工夫があまりにもない気がする。
 ストーリーの中盤は、ゆる~いコメディーになっている。この部分はそれなりだとして、問題なのはラスト。あれではストーリーが終わっていない。第一、ラストで二人の体が元に戻ったのか戻っていないのかが分からない。
 それに、ベラーは死んでしまったのか助かったのか? エンド・タイトルを観るとその答えが分かるのだが、その内容が何とも言えないものなのだ。それから、エンド・タイトルで、ケーンは死んでしまったのであろうか? このストーリー展開ではダメだ。観客が納得しない。主演女優のチーラナット・ユーサーノンが熱演で良かった。

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っ盛り、チェンマイの大学生カップルの恋は実るのか?/「367デイ・ヒム・アンド・ハー」

367デイ・ヒム・アンド・ハー/367 Day Him & Her


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 ラブ・ストーリー。女子大生のタイ(チョンルディー・アモーンラック)は、同じ大学に通うモテモテの男子学生ヘート(カナット・ローチャナイ)に一目ぼれ。やがて、二人は相思相愛の仲になる。しかし、突然、ピー・マイ(ワリッター・ワチラウォン)というタイの恋敵が現れ、ヘートは心を奪われてしまうのだった。だが、ヘートはタイを愛していることに気付き、二人の仲は戻るのだが…というストーリー。
 108 Siam Film作品。チェンマイの大学を舞台にした、青春ラブ・ストーリーという感じの内容。ストーリーは、ただ主人公のタイとヘートがくっついたり離れたりしているだけなのでおもしろ味がない。ピー・マイというライバルが現れたりもするが、友達とのエピソードや学校内でのエピソードがほとんどないのだ。そして、タイとヘートの関係描写も薄いし、ヘートは簡単に相手を乗り換え、そしてあっさりと戻ってきてしまう。これでは、観客は納得しない。
 あと、ベッド・シーンが多いのも気になった。しかも、唐突に二人が一緒に寝るシーンになるのだ。アダルトな要素は全くないのだが、大学生がこんなに簡単にベッドを共にしてしまっていいのだろうか? という気持ちになってしまう。なので、ストーリー的にはタイが妊娠して騒動が起こるぞと思っていたら…であった。それと、プロポーズされて喜んでいたのに、なぜ・・・してしまうのか? 理解に苦しむ。空港でのタイとヘートのすれ違いも、見せ方があまり上手いとは言えない。
 そして、この作品の落としどころというかラストはどうなるのであろうとずっと思って観ていると、なかなか作品は終わらない。あっさりと終るのかと思いきや、舞台はなんと香港へ。ところが、最後に想像を絶するサプライズが待っていた。確かに驚きのラストだったのだが、またもあっさりと終らないのだ。なので、再びサプライズがあるのかもしれないと思ったら、作品はそのまま終了してしまった。ストーリー・ラインはこれでいいと思うのだが、脚本がこれでは・・・という感じだ。
 主演女優のタイ役であるチョンルディー・アモーンラックは、本作が映画デビュー作で厚化粧が少々気になった。そのせいもあり、彼女は役柄に対して年齢がちょっと上過ぎないか?と思ったら、実年齢は19歳であった。

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超大ヒットした、捧腹絶倒?の英会話ラブコメ /「アイ・ファイン、サンキュー、ラブ・ユー」

アイ・ファイン、サンキュー、ラブ・ユー/I Fine..Thank You..Love You


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 コメディー・ラブストーリー(ラブコメ)作品。イム(サンニー・スワンメターノン)の日本人ガール・フレンドであるカーヤ(蒼井そら)は、彼をタイに残しアメリカへ行ってしまった。カーヤは友人であるプレーン(プリーチャヤ・ポンタナーニコン)に、イムに恋は終わったと告げて欲しいと言い残して行ったのだ。一方、イムは彼女のことが諦められず、英語を学んで自分もアメリカへ行こうとする。そこで、彼はプレーンに英語のレッスンを依頼したのだが…というストーリー。
 GTH社作品。とてもおもしろい作品だ。タイ語と英語が、絶妙な漫才コンビとなっている脚本がとてもいい。プレーン役のプリーチャヤ・ポンタナーニコンの熱演ぶりが見事だ(もともと、こういう演技をする人なのだが)。そして、イム役のサンニー・スワンメターノンもストーカー風の個性的な男性をいかにもそれらしく演じていた。日本のセクシー女優・蒼井そらも、明るくて良かった(本作では、セクシーさは全く出していない)。
 主題歌の「ABCチャッククラトゥク(ABC ชักกระตุก)」も楽しいが、しっとりとした聴かせる曲「ウォーク・ユー・ホーム(Walk You Home)」がすばらしい。また、歌っているのが若い人ではないのも良かった。ムードのある、大人のラブ・ソングである。
 興行収入は、330.01百万バーツという恐ろしい数字をたたき出した。いい作品であったことに加え、トレーラーの内容だけで楽しさが感じられたことが好感されたに違いない。インドネシアでは、この作品のリメイクである「ラブ・ユー... ラブ・ユー・ノット...(Love You... Love You Not...)」<2015年>が作られている。
 主演女優のプリーチャヤ・ポンタナーニコンは、「ATMエラー(ATM ウー・ラック・エラー/ATM Er-rak Error)」<2012年>以来二年振りにスクリーンに戻って来た。相手役のサンニー・スワンメターノンは、日本の映画祭で上映された「セブン・サムシング(Seven Something)」<2012年>、「バンコク・トラフィック・ラブ・ストーリー(Bangkok Traffic Love Story)」<2009年>、「ディアー・ダーカンダー(親友/ディアー・ダカンダ/Dear Dakanda)」<2005年>などに出演している。蒼井そらのタイ映画出演は、日本の映画祭で上映された「夏休み ハートはドキドキ!(ホルモンズ/Hormones)」<2008年>、「セブン・サムシング」に続きこれが三本目。
 日本では、「第10回大阪アジアン映画祭」で上映された。タイの映画賞である第24回スパンナホン賞では「作品賞」「監督賞」「脚本賞」「主演男優賞」「助演男優賞」「主演女優賞」「編集賞」「衣装デザイン賞」「音楽賞」「主題歌賞」の10部門にノミネートされたが、無冠に終わった。
 監督のメート・タラートンは、日本の映画祭でも上映された「ATMエラー(ATM ウー・ラック・エラー/ATM Er-rak Error)」<2012年>、「恋するリトル・コメディアン(The Little Comedian)」<2010年/※共同監督>を務めた人だ。原題の「アイ・ファーイ テーン・キウ ルーフ・ユー」とは、英語の「I fine Thank you Love you」のことらしいが、「I fine」ではなく「I'm fine」でしょう。なんでも、タイ人が発音する「I fine」は「Ai fai」と聞こえ、これはトレンディーな(in trendy Thai jargon)タイ語で「あなたは水牛」という意味になるそうだ。タイでは「水牛」という言葉は、バカにする時のたとえで使われることが多い。

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「セブン・サムシング」のパロディー・アダルト作品/「ラック・チェット・ティー・ディー・チェット・クラン」

ラック・チェット・ティー・ディー・チェット・クラン/Rak 7 Thi Di 7 Krang


 アダルト用VCD作品。日本の映画祭でも上映されたGTH社の映画「セブン・サムシング(Seven Something)」<2012年>のパロディー作品だが、パロったのはタイトルだけのようだ。ストーリーはよく分からない。この手の作品としては、男優の出演場面が多く、女優の出演シーンが少な過ぎる。

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ホラー「見えざる者(アンシーアブル)」のビハインド・シーン

ホラー「見えざる者(アンシーアブル)」のビハインド・シーン


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 ホラー「見えざる者(アンシーアブル/The Unseeable)」<2006年>のビハインド・シーンです。

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เบื้องหลัง : เปนชู้กับผี The Unseeable [ Behind the Scenes ]


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人気女優主演のハートフルなロボット・コメディー/「ソムシー 422 R」

ソムシー 422 R/Somsri 422 R


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 コメディー作品。二男一女を持つロボット好きのお父さんが、人間そっくりのメイド・ロボットを作ってしまったから、さあ大変。周囲の人たちは、お妾さんができたと思い…というストーリー。
 ファイブ・スター・プロダクション作品。主演女優は、タイの国民的女優チンタラー・スッカパット。相手役の男優は、当時の超人気者サンティスック・プロムシリというゴールデン・コンビによる作品。
 トップ女優にロボットを演じさせるというのは、タイならではであろう。だが、これが結構はまり役になっている。内容はバカバカしいものなのだが(コメディーなので当然といえば当然)、とても楽しい内容のハートフル・コメディーになっている。特に、チンタラー・スッカパットのファンは必見だ。
 物語をどのように締めくくるのかと思ったら、そこはタイ。残念ながら、最後は適当に終わらせてしまった。それでも、全体的には十分に楽しめる。
 本作はシリーズ化され、「Somsri Program B(สมศรี โปรแกรม B ปีนี้ 2 ขวบ)」<1993年>、「Somsri Program D(สมศรี โปรแกรม D ปีนี้มีน้อง)」<1995年>が作られた。
 チンタラー・スッカパットは、日本でも公開された「グッドモーニング, ベトナム(Good Morming, Vietnam)」<1987年/アメリカ>や日本の映画祭で上映された「ムアンとリット(Muan and Rid/Amdaeng Muen Kab Nai Rid)」<1994年>、「クラスメイト(Classmates)」<1990年>、「メナムの残照(クーカム/Khuu Kham/Fate)」<1988年>、「サラシン橋心中(悲恋の橋/Bridge of Love)」<1987年>などに出演している。

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ダンスがおもしろいハッピー?コメディー/「ミス・ハッピー」

ミス・ハッピー/Miss Happy


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 コメディー作品。ピースック(ケーマニット・チャーミコーン)は突然倒れ、病院へ担ぎ込まれる。そこでの診断は、余命いくばくもないというものであった。そんな彼女が、ある動画を見つけ…というストーリー。
 M-Thirtynine社作品。ダンスの振り付けがとてもおもしろい。主役のケーマニット・チャーミコーンは大変であったと思うが、楽しいダンスを見せてくれている。彼女の友人役のベーン・チャラーティットもおもしろい。
 多くのM-Thirtynine社の作品がそうなのだが、ラストが甘過ぎる。本作においては、「えっ、これで終わりなの」というのがラスト・シーンの感想だ。上映時間は85分なのだから、時間的にはまだ十分に余裕があるはずだ。あれでは、作品が終わりになったことにはならないのではないだろうか? はたして、観終わった観客がどう思ったであろうか?
 また、主人公は死んでしまう運命にあるという前提なので(医者の診断が間違えだったというような落ちがあれば別だが)、喜劇なのだが大笑いして作品を楽しむという気にはならないのも難。
 実際にロケをしているようだが、地中海にあるマルタ共和国まで行っているのはすごい。しかし、なぜマルタなのか? しかも、ラスト・シーンのためだけに。
 興行収入は、18.21百万バーツと普通の成績であった。主演女優のケーマニット・チャーミコーンは、映画で演技をするのは初めて。しかし、TVドラマへの出演があり、日本でも劇場公開された「エラゴン 遺志を継ぐ者(Eragon)」<2006年/アメリカ、イギリス、ハンガリー>で声のみの出演をしている。基本的には、モデルのようだ。主演男優のベーン・チャラーティットは、映画初出演。歌手で、TVドラマにも出演している。原題は、「ハッピー(Happy)おばさん」という意味。

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タイ映画史上に残る低興行収入を記録したタイ版「一休さん」 /「シータノンチャイ・ハーハーハー」

シータノンチャイ・ハーハーハー/Sritanonchai Hahaha


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 コメディー作品。Aomtwo Entertainment作品。タイの「一休さん」ともいえる、とんちが効いた昔話「シータノンチャイ物語/Srithanonchai」を描いている。この物語はアユタヤー時代から伝わる口承伝承で、元はラオスからタイへ伝わってきたものだそうだ。1981年にも映画化されている。
 タイ映画史上に残る低興行収入(一説によると10万円)を記録した作品。成績の低さを嘆き、(たしか)プロデューサーが自殺をしようとしてニュースになった。このプロデューサーは、今回初めて映画ビジネスに手を出したのだとか。
 内容がものすごくひどい作品だとは思はないが、今ひとつといったところであろうか。主人公のシータノンチャイの幼少時代と少年時代を演じていた役者にはあまり魅力が感じられなかったのだが、大人になってからを演じた真打のタナチャット・トゥラヤチャットが出てきてからは作品が少し引き締まった感じがする。彼は、日本でDVD化された「コメディ学園(ハサート/Ha-Zard)」<2011年>にも出演している。

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殺されたカップルの霊が復讐に・・・/「ヒドゥン・ラス」

ヒドゥン・ラス/Hidden Wrath


 ホラー作品。村長の息子(オームシン)を中心とした三人組は、悪事を重ねていた。そしてある日、言葉を話せない女性プア(Nis Hawj)とその恋人のYod(ชยพล (เเบงค์ ) อัครกุลจิรา)を殺してしまい、森に埋め証拠を隠した。その後、三人の身の回りに次々と不思議なことが起こり…というストーリー。
 全体的に演出と脚本が…という感じ。ものすごくありふれた、殺された人間が霊となって復讐するというストーリーかと思ったら、最後にちょっとしたサプライズがあるにはあった。だが、演出等、もう少し工夫しないとという感がある。せっかく主人公の女性を言葉が話せない女性に設定したのだから、もう少しそのあたりを利用した内容が欲しい。不良青年たちの怖さはあったが、霊的な怖さはない。
 だが、出演者陣は悪くない。悪役のオームシンは、ものすごい悪役振りで迫力があった。主演女優のブア役であるNis Hawjは、タイ人なのであろうか?
 イタリアのミランで開催された「The International Filmmaker Festival of World Cinema 2015」で上映されている。原題は「残酷」という意味。

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 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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