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タイで、本日公開予定のコメディー作品「ドーク・ファー・マー・ジャズ」

タイで、本日公開予定のコメディー作品「ドーク・ファー・マー・ジャズ」


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 タイで、本日公開予定のコメディー作品「ドーク・ファー・マー・ジャズ(Dok Fah Mha Jazz)」です。

 プラカノーン・フィルム作品。いまやお客を呼べる男優としての地位を確立したチェト・チュアンチューンを主役に据え、「609(ロクマルキュウ」のユッタルート・シッパパーク監督がメガホンを取った。
 主演女優は、アーサヤーム(R Siam)所属の歌手で、映画は初出演。
 コーンポープ・チャンチャルーンは、日本の映画祭で上映された「アイ・ファイン、サンキュー、ラブ・ユー(I Fine..Thank You..Love You)」<2015年>、「ATMエラー(ATM ウー・ラック・エラー/ATM Er-rak Error」<2012年>、「セブン・サムシング(Seven Something)」<2012年>の中の「14(14)」などに出演している。
 ユッタルート・シッパパーク監督には、日本でもDVD化されている「609(ロクマルキュウ/Buppha Ratree/Rahtree: Flower of the Night)」<2003年>、「キラータトゥー(Kiiler Tatoo)」<2001年>や「ブッパー・アーリカート(ブッパーありがとう/Buppaarigato/Haunting in Japan)」<2016年>、「チェン・カーン・ストーリー (トゥッケー・ラック・ペーン・マーク/Chiang Khan Story)」<2014年>、「ウォンチョーンピット(Wogchonpit/Heaven and Hell)」<2012年>の中の「第三話/ナロック・チャン 8」、「バンコク・カン・フー(Bangkok Kung Fu)」<2011年>、「フライデー・キラー(Friday Killer)」<2011年>、「サタデー・キラー(Saturday Killer)」<2010年>、「サーム・ヤーン(Sarm Yan)」<2010年>、「ラートリー・リベンジ(Rahtree Revenge)」<2009年>、「ラートリー・リボーン(Rahtree Reborn)」<2009年>、「ラスト・モーメント(The Last Moment)」<2008年>、「イーティム ターイ・ネー(E-Tim Tai Nae)」<2008年>、「テンズ・エンジェル(Tengs Angel)」<2008年>、「ゴースト・ステーション(Ghost Station)」<2007年>、「ゴースト・オブ・バレンタイン(Ghost of Valentine)」<2006年>、「ラートリー・リターンズ(Rahtree Returns)」<2005年>、「パタヤー・マニアック(Pattaya Maniac/Sai Lor Fah)」<2004年>などの作品がある。

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タイで、本日公開予定のナワポン・タムロンラタナリット監督作品む「ダイ・トゥモロー」

タイで、本日公開予定の
ナワポン・タムロンラタナリット監督作品「ダイ・トゥモロー」


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 タイで、本日公開予定のナワポン・タムロンラタナリット監督作品「ダイ・トゥモロー(Die Tomorrow)」です。


 SF系で上映。今や、飛ぶ鳥を落とすような勢いのナワポン・タムロンラタナリット監督作品。出演者も、なかなかおもしろいメンバーがそろっている。サンニー・スワンメターノンは、日本の映画祭で上映された「ギフト(ニュー・イヤーズ・ギフト/A Gift/New Year's Gift)」<2016年>、「フリーランス(ハート・アタック/Freelance/Heart Attack)」<2015年>、「アイ・ファイン、サンキュー、ラブ・ユー(I Fine..Thank You..Love You)」<2014年>、「セブン・サムシング(Seven Something)」<2012年>、「バンコク・トラフィック・ラブ・ストーリー(Bangkok Traffic Love Story)」<2009年>、「ディアー・ダーカンダー(親友/ディアー・ダカンダ/Dear Dakanda)」<2005年>などに出演している。
 パッチャヤー・プーンピリヤは、日本の映画祭で上映された「マリー・イズ・ハッピー(Mary Is Happy, Mary Is Happy)」<2013年>に出演しているチュティモン・チュンチャルーンスックインは、日本の映画祭で上映された「頭脳ゲーム(バッド・ジーニャス)」<2017年>に出演している。ウィオレート・ウォーティアは、日本の映画祭で上映された「ギフト(ニュー・イヤーズ・ギフト/A Gift/New Year's Gift)」<2016年>、「フリーランス(ハート・アタック/Heart Attack/Freelance)」<2015年>などに出演している。
 ナワポン・タムロンラタナリット監督には、日本の映画祭で上映された「フリーランス(ハート・アタック/Freelance/Heart Attack)」<2015年>、「マリー・イズ・ハッピー(Mary Is Happy, Mary Is Happy)」<2013年>、「36のシーン(36)」<2012年>などの作品がある。原題は、「明日死ぬ」という意味。

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「東京フィルメックス」で、タイ映画を2本上映

「東京フィルメックス」で、タイ映画を2本上映


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 「第18回東京フィルメックス」で、タイ映画が2本上映されます。「サムイの歌(Samui Song)」<2017年/タイ、ドイツ、ノルウェー>と「殺人者マルリナ(Marlina the Murderer in Four Acts)」<2017年/インドネシア、フランス、マレーシア、タイ>です。「殺人者マルリナ」は基本的にはインドネシア映画のようで、タイがどこまで絡んでいるのかは不明です。映画祭の会期は2017年11月18日(土)~26日(日)となっています。


「サムイの歌」
SamuiSongPoster1.jpg





「殺人者マルリナ」
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Author:asianet
 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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