FC2ブログ

午前三時に何かが起こる、シリーズ三作目ホラー「3 A.M. パート・スリー (ティー・サーム・アフターショック)」

午前三時に何かが起こる、シリーズ三作目ホラー
「3 A.M. パート・スリー (ティー・サーム・アフターショック)」


3AMPart3Poster1.jpg


今年も一年間ありがとうございました
来年は、タイ映画の元気がもっと出てくれるとありがたいのですが
それでは、みなさん、よいお年を


 ファイブスター・プロダクション作品。三つの作品からなるオムニバス形式の作品。「3A.M.」シリーズの第三弾。
 シリーズ第一作目の「スリー・エー・エム(ティー・サーム/3 A.M.)」<2012年>は、興行収入はUS$1,207,745とヒットした。しかし、第二作目の「3 AM パート 2 (ティー・サーム クーン・サーム 3D/3 AM Part 2)」<2014年>はUS$628,584と普通の成績、そして本作は5.85百万バーツとコケてしまった。


【Express Way(ทางด่วน)】
 高速道路の料金所を舞台に、幽霊話が展開する。怖いムードはそれなりにあるのだが、ストーリーに筋が通っていない。特に、ラストの展開は、時間が足りなくなりあわててまとめ上げたという感じに受け取れる。
 主役である料金所の女性役を演じたウォラカーン・ローチャナワットが、なかなか良かった。彼女は若く見えたのだが、映画公開年で33歳になる。映画出演はこれが二本目で、「カミング・スーン(Coming Soon)」<2008年>に主演して以来だ。
 パワット・パナンカシリ監督には、「ルット・シー・ルット(Lud See Lud)」<2011年>の中の第三作目、「シャドウ・オブ・ナーカ(The Shadow of Naka)」<2010年>、「アラハン・サマー(Orahun Summer)」<2008年>、「マンション(The Mansion)」<2006年>、「シックス(Six)」<2004年>などの作品がある。


【(แรกพบศพตาย )】
 あるレストラン(バー?)には、男性を一目で虜にする女性が現れたる。その女性の魅力にはまってしまうと・・・というストーリー。
 オムニバス三作の中では一番まとまった内容の作品だ。上映時間が短いのであまり贅沢は言えないが、ストーリーというよりも雰囲気を楽しめる作品になっている。しかし、食虫植物ウツボカズラが出て来るとは…。
 タムマヌーン・サクンブーンタノーン監督には、「イントルーダー(The Intruder)」<2010年/共同監督>という作品がある。


【TV Direct(กอง-ผี-ปีศาจ)】
 TV番組撮影現場でのこと。撮影中、電気が不安定でたびたび停電が起こり・・・というストーリー。
 この作品はコメディー調のホラー。作品の出だしは100%コメディー・タッチになっている。だからというわけではないが、それを見てかなり不安には思えた。それが、見事に的中したような内容になっている。とにかく、ストーリーがめちゃくちゃで、物語として成立していない。というか、何が何だか分からない。
 突然、道を歩いていて倒れた老女を助け起こすと、彼女は霊だった・・・などというシーンを見せられても、唐突過ぎて怖くもなんともない。それに、演出家が霊であったのではなかったのか? なら、なぜ演出家が霊に殺されかけなければならないのか? そして、ラストの「サプライズ」である。何が、サプライズなのか? 確かに、第一作目とつながっていたのはサプライズであったが。
 ニテイワット・チョンワンチャシリ監督には、「カピ(Kapi)」<2010年>などの作品がある。

[詳細] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング



テーマ : アジア映画
ジャンル : 映画

タイで、現在公開中のコメディー「クン・バンルー」/マム・チョクモク

タイで、現在公開中のコメディー「クン・バンルー」
マム・チョクモク


KhunBunluePoster1 (1)


 タイで、現在公開中のコメディー「クン・バンルー(Khun Bunlue)」の監督兼俳優のマム・チョクモクによるプロモーション動画です。

[詳細] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

「'ขุนบันลือ' ชมเบื้องหลังความฮา 'หม่ำ จ๊กมก' จัดเต็มไม่มีกั๊ก」


テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイで、現在公開中のコメディー「クン・バンルー」/スナリー・ラチャシマーと話そう

タイで、現在公開中のコメディー「クン・バンルー」
スナリー・ラチャシマーと話そう


KhunBunluePoster1 (1)


 タイで、現在公開中のコメディー「クン・バンルー(Khun Bunlue)」のプロモーション動画「スナリー・ラチャシマーと話そう」です。

 この作品は27日に公開され、初日の興行収入が4.1百万バーツと好調な滑り出しを見せました。上映スクリーン数も結構多いです。

[詳細] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

「คุยกับ 'สุนารี ราชสีมา' การกลับมาร่วมงานกับพี่หม่ำ ใน 'ขุนบันลือ'」


テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイで、2月21日公開予定のホラー・コメディー「ピー・ナーク」のティーザー

タイで、2月21日公開予定のホラー・コメディー
「ピー・ナーク」のティーザー


PeeNakPoster1.jpg


 タイで、2月21日公開予定のホラー・コメディー「ピー・ナーク(Pee Nak)」のティーザーです。

[詳細] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

「ตัวอย่างทีเซอร์ภาพยนตร์ พี่นาค (PEE NAK)」


テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイで、本日公開予定のコメディー「クン・バンルー」

タイで、本日公開予定のコメディー「クン・バンルー」


KhunBunluePoster1 (1)


 タイで、本日公開予定のコメディー「クン・バンルー(Khun Bunlue)」です。

 Movies Mpictures作品。イサーン(タイ東北部)ものではなく、タイ北部のチェンラーイもの?監督のペッターイ・ウォンカムラオが、主題歌も歌っている。
 ペッターイ・ウォンカムラオ監督には、日本で劇場公開された「チョコレート・ガール バッド・アス!!(This Girl Is Bad-Ass)」<2011年>、「アルティメット・エージェント(The Bodyguard 2)」<2007年>、「ダブル・マックス(The Bodyguard)」<2004年/※共同監督>や「タート・ラック・アスーン(Tas Rak Asoon/Love Slave)」<2014年>、「ハロー・ヤソートン 3(イェーム・ヤソートン 3/Hello Yasothorn 3/Yaem Yasothorn 3)」<2013年>、「マイ・カ・マム ドーン・カ・ドーン(Mai Ka Mum)」<2011年>、「ポ・テーク(Poh Tak)」<2010年>、「ハロー・ヤソートン 2(イェーム・ヤソートン 2/Hello Yasothorn 2/Yaem Yasothorn 2)」<2009年>、「ウォンカムラオ(Wongkamlao)」<2009年>、「ハロー・ヤソートン(Hello Yasothorn)」<2005年>などの作品がある。
 原題は、直訳すると「君主バンルー(「大声を出す」の意)」というような意味。

[詳細] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング



テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイで、27日公開予定のチェンラーイ?コメディー「クン・バンルー」のMV

タイで、27日公開予定のチェンラーイ?コメディー
「クン・バンルー」のMV


KhunBunluePoster1 (1)


 タイで、27日公開予定のチェンラーイ?コメディー「クン・バンルー(Khun Bunlue)」のMVです。マム・チョクモクって歌えたのですね。知りませんでした。

[詳細] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

MV「เชียงรายที่คิดถึง」
Sung by マム・チョクモク


テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイで、27日公開予定のチェンラーイ?コメディー「クン・バンルー」のティーザー

タイで、27日公開予定のチェンラーイ?コメディー
「クン・バンルー」のティーザー


KhunBunluePoster1 (1)


 タイで、27日公開予定のチェンラーイ?コメディー「クン・バンルー(Khun Bunlue)」のティーザーです。

[詳細] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

「Official Teaser」


テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイで、本日公開予定の東京国際映画祭で上映の「十年 Ten Years Thailand」

タイで、本日公開予定の東京国際映画祭で上映の
「十年 Ten Years Thailand」


TenYearsThailandPoster1.jpg


 タイで、本日公開予定の東京国際映画祭で上映の「十年 Ten Years Thailand(Ten Years Thailand)」です。この作品は、見る人によって感じ方が違うと思いますが、ある見方では痛烈な現軍事政権批判と感じ取れます。この作品、本当にタイで公開されますかどうか? また、公開されたとしたら、東京国際映画祭で上映された時と内容が同じかどうか観てみたいです。

 4人の監督による4本のオムニバス作品。オムニバス形式の作品で、10年後の自国を描く「十年」プロジェクトの中の一つの作品。このタイ編の他に、香港編、日本編、台湾編が製作されている。2018年のカンヌ国際映画祭に出品されている。日本では、第31回東京国際映画祭で上映された。


【サンセット】
 モノクロ作品。シンプルだが、映像的にはいい出来だ。だが、短編とはいえ、ストーリーとして完結していないような感じを受ける。また、主人公は軍隊をかばっているのだが、作品内容は明らかに軍政批判のように受け取れる。はたして、この内容で、自国において公開できるのであろうか?

【キャットピア】
 物語の起承転結が、一番はっきりしていたのはこの作品。緊迫感、倦怠感もあり、映像的にはおもしろい。東京国際映画祭の解説で、ネタバレが起きていたので、残念ながら冒頭の走っていく人たちを映したカメラワークにサプライズは起きなかった。アンダー・ヘアー無修正で、裸の女性が出てきた時には少々驚く。この作品も、見方によっては政府批判と取れないこともないが・・・。

【プラネタリウム】
 一体、この作品は何を言いたいのであろうか? 一瞬、王室批判かとも思ったのだがそうではない。新興宗教批判?仏教批判? いや、まったく分からない。独裁者の出現を警告しているという意見もあるのだが、意味が分からないので、カラフルな映像も陳腐に見えてしまう。

【ソング・オブ・ザ・シティー】
 真打ち登場のこの作品、例のごとく、物語がないように思える。よって、何を伝えたいのだかは理解不能だ(分かる人には分かるのかもしれないが)。撮影は、コンケーン大学のサリット・タナラット(Sarit Tanarat/1908~63年)元首相の銅像建築現場を中心にして撮影されたのだろうか? サリット・タナラット元首相は軍人で、クーデターによって政権の座に就いた。そして、民選議会を廃止し、首相に大きな権力を与えた暫定憲法を施行した人である。ただ、一方では、タイの経済を発展させた功績もある。ということで、この方と後世の似たことを行った方を対比させたいのかなと思ったりもするのだが・・・。

 アーティット・アットサラット監督には、日本の映画祭で上映された「ハイソ( Hi-So)」<2010年>や「サワッディー・バンコク(Sawasdee Bangkok)」<2009年>の中のの「バンコク・ブルース(Bangkok Blues)」などの作品がある。
 ウィシット・サーサナティアン監督は、日本で公開された「カメリア(Camellia)」<2010年/韓国、日本、タイ>の中の「アイアン・プッシー(Iron Pussy)」、「シチズン・ドッグ(Citizen Dog)」<2004年>、「怪盗ブラック・タイガー(Tears of The Black Tiger)」<2000年>、日本でDVD化された「レッド・イーグル(Red Eagle)」<2010年>や「シニアー(ルン・ピー/Senior)」<2015年>、「サワッディー・バンコク(Sawasdee Bangkok)」<2009年>の中の「サイトシーイング(Sightseeing)」、「見えざる者(アンシーアブル/The Unseeable)」<2006年>などを手がけている。
 アピチャーポーン・ウィーラセータクン監督は、2010年の第63回カンヌ国際映画祭でタイ映画として初めてパルムドール(最高賞)に輝いた。日本で公開された「光の墓(Cemetery of Splendour)」<2015年/タイ、イギリス、フランス、ドイツ、マレーシア>、「ブンミおじさんの森(Uncle Boonmee Who Can Recall His Past Lives)」<2010年>、「世紀の光(シンドロームズ・アンド・ア・センチュリー/Syndromes and a Century)」<2006年>や日本の映画祭で上映された「メコン・ホテル(Mekong Hotel)」<2012年/タイ、イギリス、フランス>、「トロピカル・マラディー(Tropical Malady )」<2004年>、「アドベンチャー・オブ・アイアン・プッシー(The Adventure of Iron Pussy)」<2003年>、「真昼の不思議な物体(Mysterious Object at Noon)」<2000年>や「アッシュズ(Ashes)」<2012年>、「モバイル・メン(Mobile Men)」<2008年>、「アンセム(The Anthem)」<2006年>、「真昼の不思議な物体(Mysterious Object at Noon)」<2000年>などの作品がある。

[詳細] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

「Ten Years Thailand | Official Teaser ตัวอย่างทีเซอร์ - SF Exclusive Movie」


テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイで、13日公開予定のホラー「リサイド(Reside)」のプロモーション動画

タイで、13日公開予定のホラー「リサイド(Reside)」のプロモーション動画


ResidePoster11.jpg


 タイで、13日公開予定のホラー「リサイド(ポゼスト/Reside/Possessed)」のプロモーション動画です。タイのホラーにしては、結構怖そうですが・・・。

[詳細] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

'สิงสู่' เปิดเบื้องหลังความหลอน นักแสดงทุ่มสุดตัว เพื่อบทผีเข้า


テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイで、本日公開予定の人気コメディー・シリーズ「ホー・テーオ・テーク 6」

タイで、本日公開予定の人気コメディー・シリーズ
「ホー・テーオ・テーク 6」


HorTaewTaek6Poster11.jpg


 タイで、本日公開予定の人気コメディー・シリーズ「ホー・テーオ・テーク 6(Hor Taew Taek 6)」です。

 人気シリーズの第6作目。
 ポット・アーノン監督には、日本で劇場公開された「アタック・ナンバーハーフ デラックス (アイアン・レディーズ/The Iron Ladies)」<2014年>、日本でDVD化された「マッハ! エンジェル MACH! ANGELS(Dangerous Flowers)」<2006年>、「チアリーダークイーン(I'm Lady/Cheerleader Queens)」<2004年>や「トゥット・トゥー・クーチャート(ラスト・ヒーローズ/Toot Too Ku Chart/Last Heroes)」<2018年>、「ゼアズ・サムシング・アバウト・トット(There's something about Tott)」<2015年>、「モー 6/5 パーク・マー・ター・ピー 3(メイク・ミー・シャダー 3/Mo 6/5 Pak Ma Tha Phi 3/Make Me Shudder 3)」<2015年>、「ターイ・ホーン ターイ・ヒアン(Taihong Taihien)」<2014年>の中の「15」、「デンジャラス・ボーイズ(Dangerous Boys)」<2014年>、「モー6/5 パーク・マー ター・メー・ナーク(Mo 6/5 Pak Ma Tha Mae Nak)」<2014年>、「モー6/5 パーク・マー ター・ピー(Mo 6/5 Pak Ma Tha Phi(Make Me Shudder)」<2013年>、「スパイシー・ビューティー・クイーン ・イン・バンコク 2(Spicy Beautyqueen In Bangkok 2)」<2012年>、「ホー・テーオ・テーク 4 ヘーク・ムワークムワーク・コック(Hor-Taew-Tak 4 Haek Mak Mak Kok)」<2012年>、「ホー・テーオ・テーク 3(Hor Taew Tak 3)」<2011年>、「アンボーン・チャイルド(The Unborn Child)」<2011年>、「ターイ・ホーン (ダイ・ア・バイオレント・デス/Tai Hong/Die a Violent Death)」<2010年>の中の「ソップ・ナイ・テーン・ナム(Haunting Motel)」、「ソーリー・サーランヘヨー(Sorry Saranghaeyo)」<2010年>、「オー・マイ・ゴースツ(Oh My Ghosts!)」<2009年>、「サシー・プレイヤー(Sassy Player)」<2009年>、「イン・ペー・レー・セーマクーテ(スリー・クリップルズ/Yen Pe Le Semakute/Three Cripples)」<2007年>、「バンコク・ラブ・ストーリー(Bangkok Love Story)」<2007年>、「ホー・テーオ・テーク(Hor Taew Tak)」<2007年>、スパイシー・ビューティークイーン・イン・バンコク(Spicy Beautyqueen in Bangkok)」<2004年>、「サティ・テーク スット・クア・ローク(Sati Tek Sut Kua Lok)」<1995年>などがある。

[詳細] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング



テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイ映画のDVDなら by eThaiCD .com

タイからDVDなどの取り寄せが可能です
プロフィール

asianet

Author:asianet
 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

AD by AdMax
AD by AdMax
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
タイ映画 by Amazon
月別アーカイブ
ランキング
検索フォーム
リンク
ニュー・リリース作品       by Amazon
twitter
RSSリンクの表示
twitter(タイ映画)
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも一覧
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ