FC2ブログ

タイで、本日公開予定のアクション作品「エクスチェンジ」

タイで、本日公開予定のアクション作品「エクスチェンジ」


TheExchangePoster2.jpg


 タイで、本日公開予定のアクション作品「エクスチェンジ(The Exchange)」です。

 アーラク・アモンパシリはミュージシャンで、日本の映画祭で上映された「いつか暗くなるときに(暗くなるまでには/バイ・ザ・タイム・イット・ゲッツ・ダーク/ダーオ・カノン/By the Time It Gets Dark/DAO KHANONG)」<2016年/タイ、オランダ、フランス、カタール>、「セブン・サムシング(Seven Something)」<2012年>、「ベスト・オブ・タイムズ(Best of Times)」<2009年>やDVD化された「裁断分裂キラー スライス(スライス/Slice)」<2009年>などに出演している。
 チャルーム・ウォンピム監督には、日本でもDVD化された「デッド・アウェイ(The Extra Legal)」<1999年>、「バトル 7(7 Pra Chan Ban)」<2002年>、「タキアン(Takien)」<2003年>、「ロケットマン !(Dynamite Warrior)」<2006年>や「ネイビー・ヒーロー(Navy Hero)」<2010年>、「7 ストリート・ファイターズ(7 Street Fighters)」<2005年>などの作品がある。原題の意味は、直訳すると「追いはぎが追いはぎを略奪する」となる。

[ 参 考 ] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング



テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイで、31日公開予定の「ディウ, ザット・マーチ」

タイで、31日公開予定の「ディウ, ザット・マーチ」


DewPoster6.jpg


 タイで、31日公開予定の「ディウ, ザット・マーチ(Dew, That March)」です。

 主演男優のSukollawat Kanarosは、日本で公開された「すれ違いのダイアリーズ(先生の日記/ティーチャーズ・ダイアリー/キトゥン・ウィタヤー/Teacher's Diary)」<2014年>などに出演している。
 ヤーリンダー・ブンナークは、日本の映画祭で上映された「レッド・イーグル(Red Eagle)」<2010年>や「ベスト・オブ・タイムズ(Best of Times)」<2009年>の主演女優。この作品が、9年振りの映画出演。
 チューキアット・サックウィーラクン監督には、日本で公開された「レベル・サーティーン(13 Beloved)」<2006年>、「ミウの歌(ラブ・オブ・サイアム/サイアム・スクエア/The Love of Siam)」<2007年>、日本でDVD化された「ピサジ 悪霊の棲む家(Pisaj)」<2004年>や「アイズ・ダイアリー(The Eyes Diary)」<2014年>、「クリアン・フィクションズ(Grean Fictions)」<2013年>、「ホーム(Home)」<2012年>、「ナイ・ドゥアン・チャイ・ニラン(Nai Duang Chai Nirandr)」<2011年>、「ルット・シー・ルット(Lud See Lud)」<2011年>、「サワッディー・バンコク(Sawasdee Bangkok)」<2009年>の中の「シスターズ(Sisters)」、「4 ロマンス(4 Romance)」<2008年>の中の「Fhun」、「12 ビギン(12 Begin)」<2006年>などの作品がある
 原題は、「ディウ 一緒に行こうね」という意味。

[ 参 考 ] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング



テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイで、23日公開のコメディー「バイクマン 2」

タイで、23日公開のコメディー「バイクマン 2」


Bikeman2Poster11.jpg


 タイで、23日公開のコメディー「バイクマン 2(Bikeman 2)」です。

 M Pictures作品。「バイク・マン(Bike Man)」<2018年>の続編。
 パチャラ・チラーティワットは、日本の映画祭で上映された「バイク・マン(Bike Man)」<2018年>、「サック・シード(Suck Seed !!)」<2011年>、「トップ・シークレット 味付のりの億万長者(Top Secret /The Billionaire)」<2011年>などに出演している。
 サナンタチャトン・トンパットピサーンは、日本の映画祭で上映された「バイク・マン(Bike Man)」<2018年>、「ATMエラー(ATM ウー・ラック・エラー/ATM Er-rak Error)」<2012年>などに出演している。
 ソムチャイ・ケムクラットは、日本の映画祭で上映された「キラータトゥー(Killer Tatoo)」<2001年>や日本でDVD化された「Deadman デッドマン(Opa Patika)」<2007年>などに出演している。
 プルック・エーマルチ監督には、沖縄国際映画祭、京都国際映画祭で上映された「バイク・マン(Bike Man)」<2018年>や「ミス・ハッピー(Miss Happy)」<2015年>などの作品がある。

[ 参 考 ] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング



テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイで公開中の特撮作品「クンペーン・ビギンズ (クンペーン ファーフーン)」プロモーション動画

タイで公開中の特撮作品「クンペーン・ビギンズ (クンペーン ファーフーン)」
プロモーション動画


KhunPhaenBiginsPoster11.jpg


 タイで公開中の特撮作品「クンペーン・ビギンズ (クンペーン ファーフーン/Khun Phaen Begins)」のプロモーション動画です。

[ 参 考 ] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング

เผยตัวละครลับ "ขุนแผน ฟ้าฟื้น" "ริท เรืองฤทธิ์" รับบท "ราชบุตรปิ่นทอง"


テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイで、本日公開予定の特撮作品「クンペーン・ビギンズ (クンペーン ファーフーン)」

タイで、本日公開予定の特撮作品
「クンペーン・ビギンズ (クンペーン ファーフーン)」


KhunPhaenBiginsPoster2.jpg


 タイで、本日公開予定の特撮作品「クンペーン・ビギンズ (クンペーン ファーフーン/Khun Phaen Begins)」です。

 M Pictures作品。この作品の元になっているのは、タイの国王ラマ2世(1768~1824年)とスントーン・プー(Sunthorn Phu/วันสุนทรภู่)らが著した有名な長編叙事詩の「クン・チャーン クン・ペーン(Khunchang Khunpaen/ขุนช้าง ขุนแผน)」だ。
 「クン・チャーン クン・ペーン」は、単純明快な物語ではない。作品は、物語の一部を映画化したものであろう。日本でDVD化された「ラスト・ウォリアー(Kunpan: Legend of the War Lord)」<2002年>も、同じ原作の作品である。
 マーリオー・マオラーは、日本で劇場公開された「愛しのゴースト (ピー・マーク/ピー・マーク プラカノーン/Pee Mak Phra Kanong)」<2013年>、「ミウの歌(ラブ・オブ・サイアム/サイアム・スクエア/The Love of Siam)」<2007年>、日本の映画祭で上映された「ウモーン・パー・ムアン - 羅生門(アウトレイジ/The Outrage)」<2011年>、「ア・クレージー・リトル・シング・コールド・ラブ (ファースト・ラブ/A Crazy Little Thing Called Love/First Love)」<2010年>や日本のAV女優・西野翔も出演した「チャンダラー(Jan Dara)」シリーズ<2012~13年>などに出演している。タイを代表する人気男優で、周辺のアジア各国でも人気がある。
 コーンキアト・コームシリ監督には、日本でDVD化された「裁断分裂キラー スライス(スライス/Slice)」<2009年>、「最強のムエタイ・ファイター (ムアイタイ・チャイヤー/Muay Thai Chaiya)」<2007年>や「テイク・ミー・ホーム(Take Me Home)」<2016年>、「クンパン(Khunphan)」<2016年>、「パラサイト(Parasite)」<2012年>、「ギャングスター(Gangster)」<2012年>、「ワーイ・ナム・カーム・タレー・ダーオ(Wai Nam Karm Talay Dao)」<2012年>、「ルット・シー・ルット(Lud See Lud)」<2011年>、「アート・オブ・ザ・デビル 2(Art of the Devil 2)」<2005年>などの作品がある。

[ 参 考 ] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村

タイ・ブログランキング



テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

タイ映画のDVDなら by eThaiCD .com

タイからDVDなどの取り寄せが可能です
プロフィール

asianet

Author:asianet
 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

AD by AdMax
AD by AdMax
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
タイ映画 by Amazon
月別アーカイブ
ランキング
検索フォーム
リンク
ニュー・リリース作品       by Amazon
twitter
RSSリンクの表示
twitter(タイ映画)
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも一覧
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ