本日、公開予定の「チェン・カーン・ストーリー (トゥッケー・ラック・ペーン・マーク)」

本日、公開予定の
「チェン・カーン・ストーリー (トゥッケー・ラック・ペーン・マーク)」


TookaeRukPangMakPoster31.jpg


 本日、タイで公開予定のコメディー「チェン・カーン・ストーリー (トゥッケー・ラック・ペーン・マーク/Chiang Khan Story)」です。

 Transformation Films作品。イサーン(東北部)のルーイ県にある、メコン川に接したラオスとの国境を接するチェンカーンの町が舞台?
 チラーユ・ラオーンマニーは、日本の映画祭で上映された「セブン・サムシング(Seven Something)」<2012年>の中の「14」、「サック・シード(Suck Seed !!)」<2011年>の主演男優。日本で公開された「THE KING ~アユタヤの勝利と栄光~(King Naresuan Episode 2)」<2008年>、「THE KING 序章 ~アユタヤの若き英雄~(King Naresuan Episode 1)」<2007年>にもメイン・メンバーとして出演している。
 ユッタルート・シッパパーク監督には、日本でもDVD化されている「609(Buppha Ratree)」<2003年>、「キラータトゥー(Killer Tatoo)」<2001年>や「ウォンチョーンピット(Wogchonpit/Heaven and Hell)」<2012年>、「バンコク・カン・フー(Bangkok Kung Fu)」<2011年>、「フライデー・キラー(Friday Killer)」<2011年>、「サタデー・キラー(Saturday Killer)」<2010年>、「サーム・ヤーン(Sarm Yan)」<2010年>、「ラートリー・リベンジ(Rahtree Revenge)」<2009年>、「ラートリー・リボーン(Rahtree Reborn)」<2009年>、「ラスト・モーメント(The Last Moment)」<2008年>、「テンズ・エンジェル(Tengs Angel)」<2008年>、「イーティム ターイ・ネー(E-Tim Tai Nae)」<2008年>、「ゴースト・オブ・バレンタイン(Ghost of Valentine)」<2006年>、「ラートリー・リターンズ(Rahtree Returns)」<2005年>、「パタヤー・マニアック(Pattaya Maniac/Sai Lor Fah)」<2004年>などの作品がある。原題は、「トゥッケー(ヤモリ)はペーンをとても愛する」(「トゥッケー」も「ペーン」もニックネーム)という意味。

[ 詳 細 ] タイ映画ライブラリー

にほんブログ村 映画ブログ 華流・アジア映画(韓国以外)へ
にほんブログ村



テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

コメントの投稿

非公開コメント

タイ映画のDVDなら by eThaiCD .com

タイからDVDなどの取り寄せが可能です
プロフィール

asianet

Author:asianet
 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

AD by AdMax
AD by AdMax
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
タイ映画 by Amazon
月別アーカイブ
ランキング
検索フォーム
リンク
ニュー・リリース作品       by Amazon
twitter
RSSリンクの表示
twitter(タイ映画)
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも一覧
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ