「福岡市総合図書館映像ホール シネラ」で タイ映画を一挙14本上映

「福岡市総合図書館映像ホール シネラ」で タイ映画を一挙14本上映


 「福岡市総合図書館映像ホール シネラ」で、10月1日より タイ映画を一挙14本上映します。


「早春譜(シーズンズ・チェンジ)」
(Seasons Change)
<2006年>
※とてもさわやかな音楽学校の青春映画)


「傷あと」
(The Scar)
<1977年>
※沼地で誓いあった愛は、再び沼地で・・・


「一度でたくさん」
(Once is More than Enough)
<1987年>
※男に翻弄される、社会的に弱い立場である女性の決意を描く


「ヌァンチャウィー 愛の炎」
(Crime and Passion/Nuanchawee)
<1984年>
※実際に起きた看護婦殺人事件を描く


「素晴らしいとき」
(My Wonder Year)
<1993年>

「ムアンとリット」
(Muan and Rid/Amdaeng Muen Kab Nai Rid)
<1994年>
※「男は人間、女は水牛」と言われていた時代の女性の物語


「ファン・バー・カラオケ」
(Fun Bar Karaoke)
<1997年>
※奇才ペーンエーク・ラッタナルアン監督のデビュー作


「タイムリセット 運命からの逃走(運命からの逃走)」
(Who is Running?)
<1997年>
※ストーリーのアイデアは秀逸


「少年義勇兵」
(Boys Will Be Boys, Boys Will Be Men)
<2000年>
※ある少年達が過ごした時代、太平洋戦争開戦日の実話


「メコン・フル・ムーン・パーティー」
(Mekhong Full Moon Party)
<2002年>
※メコン川から立ち上る火の玉は自然現象か、それとも・・・


「オクトーバー・ソナタ (10月のソナタ)」
(October Sonata)
<2009年>
※どこまでもさわやかでせつない純愛物語


「恋するリトル・コメディアン」
(The Little Comedian)
<2010年>
※幼い頃の年上女性への恋心、その時少年は・・・


「4月の終わりに霧雨が降る」
(In April the Following Year, There Was a Fire)
<2012年>
※セミ・ドキュメンタリー風作品


「ありふれた話(マンデイン・ヒストリー)」
(Mundane History(Jao Nok Krajok))
<2009年>
※下半身の自由がきかない青年の生きる姿を描く


◆福岡市総合図書館映像ホール シネラ

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Author:asianet
 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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