本日公開予定のホラー「アイズ・ダイアリー」

本日公開予定のホラー「アイズ・ダイアリー」


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 タイで、本日公開予定のホラー「アイズ・ダイアリー(The Eyes Diary)」です。

 サハモンコン・フィルム作品。チューキアット・サックウィーラクン監督は、脚本も担当している。フォーカット・チーラクンは、日本で公開された「フェーンチャン ぼくの恋人(マイ・ガール/Fan Chan/My Girl)」<2003年>や映画祭で上映された「セブン・サムシング(Seven Something)」<2012年>などに出演している。共演の女優チョンニカーン・ネートチュイは、日本の映画祭で上映された「マリー・イズ・ハッピー(Mary Is Happy, Mary Is Happy)」<2013年>に出演していた。
 チューキアット・サックウィーラクン監督には、日本で公開された「ミウの歌(ラブ・オブ・サイアム/サイアム・スクエア/The Love of Siam)」<2007年>、日本でDVD化された「レベル・サーティーン(13 Beloved)」<2006年>、「ピサジ 悪霊の棲む家(Pisaj)」<2004年>や「クリアン・フィクションズ(Grean Fictions)」<2013年>、「ホーム(Home)」<2012年>、「ナイ・ドゥアン・チャイ・ニラン(Nai Duang Chai Nirandr)」<2011年>、「ルット・シー・ルット(Lud See Lud)」<2011年>、「サワッディー・バンコク(Sawasdee Bangkok)」<2009年>の中の「シスターズ(Sisters)」、「12 ビギン(12 Begin)」<2006年>などの作品がある。また、「ホーム」では、スパンナホン賞作品賞・監督賞を受賞している。原題は、「霊が見える人」という意味。

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Author:asianet
 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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