本日、日本で公開予定のタイでも撮影されたアメリカ映画「メカニック ワールドミッション」

本日、日本で公開予定のタイでも撮影されたアメリカ映画「メカニック ワールドミッション」


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 本日、日本で公開予定のタイでも撮影されたアメリカ映画「メカニック ワールドミッション(Mechanic Resurrection)」です。

 アクション作品。「メカニック(The Mechanic)」<2011年/アメリカ>の続編。タイのバンコクやプーケットでも撮影されている。出演しているタイの女優であるラター・ポーガームは、日本映画の「ルパン三世(Lupin the Third)」<2014年>や日本で公開された「トム・ヤム・クン 2(ザ・プロテクター 2/Tom Yum Goong 2/The Protector 2)」<2013年>、「オンリー・ゴッド (オンリー・ゴッド・フォーギブズ/Only God Forgives)」<2013年/フランス、他>にも出演している。

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『世紀の光』 宮崎映画祭

9月23日に『世紀の光』を宮崎映画祭で見ました。
映像、脚本も素晴らしく、ぐんぐん引き込まれていきました。
明るいすぎるぐらいの前半に対して、後半は映像も全体的に暗く、音楽も重苦しい。
しかし、タイを知っている人にとっては、かなり違和感のある雰囲気でした。
ネットで調べてみましたら、タイでは上映していない、と書かれてありました。

Re: 『世紀の光』 宮崎映画祭

 私には、どうしてもアピチャーポーン監督の作品は理解できないです。映像は、おもしろいと言えば面白いのですが。「世紀の光」は、どの部分が現実で、どの部分が夢なのか?
 この作品は、タイでは公開されていません。と言っても、いつものことで、アピチャーポーン監督の作品は海外での公開の方が早いです。ある媒体の監督へのインタビューで、「検閲されるのでタイ国内では上映しない」という趣旨のことを答えていましたが。

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Author:asianet
 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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