「第38回ぎふアジア映画祭」で、アピチャーポーン監督の「光の墓」を上映

「第38回ぎふアジア映画祭」で、アピチャーポーン監督の「光の墓」を上映


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 「第38回ぎふアジア映画祭」(映画祭会期: 2016年11月5日(土)~12月4日(日))で、アピチャーポーン監督の「光の墓(Cemetery of Splendour)」<2015年>が上映されます。この作品、日本各地で引っ張りだこですね。そうたやすく、理解できない内容の作品だと思うのですが。

◆第38回ぎふアジア映画祭

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何度か見てみたい映画

この映画はぜひ見てみたいです。
確かに『世紀の光』も、彼のなぞかけが全部理解できたわけではありませんが、何度か見てみたいものです。

「2001年宇宙の旅」は、何度か見て私自身が変わって、だんだん楽しめるようになりました。

宮崎映画祭で、園子温監督「ひそひそ星」を見ました。昨年タイでも上映された「ラブ アンド ピース」の監督です。
この映画を見終わった後で、「種明かし」のようなものがあったので、すぐいろんなことがわかってしまいました。
少し興ざめです。

Re: 何度か見てみたい映画

 「2001年宇宙の旅」なつかしいですね。あの作品も意味が分かりませんでしたが、特撮が楽しめました。でも、かなり長かったですね。もう一度観る勇気はありません(笑)。映画の上映の途中で、途中休憩が入ったのって初めての体験でした。ちなみに、観たのはリバイバル上映でです。思い出しましたが、観たのは、今、日本にはなくなってしまった?千席クラスある巨大映画館ででした。

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Author:asianet
 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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