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タイで、本日公開予定の人気コメディー・シリーズ「ホー・テーオ・テーク 6」

タイで、本日公開予定の人気コメディー・シリーズ
「ホー・テーオ・テーク 6」


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 タイで、本日公開予定の人気コメディー・シリーズ「ホー・テーオ・テーク 6(Hor Taew Taek 6)」です。

 人気シリーズの第6作目。
 ポット・アーノン監督には、日本で劇場公開された「アタック・ナンバーハーフ デラックス (アイアン・レディーズ/The Iron Ladies)」<2014年>、日本でDVD化された「マッハ! エンジェル MACH! ANGELS(Dangerous Flowers)」<2006年>、「チアリーダークイーン(I'm Lady/Cheerleader Queens)」<2004年>や「トゥット・トゥー・クーチャート(ラスト・ヒーローズ/Toot Too Ku Chart/Last Heroes)」<2018年>、「ゼアズ・サムシング・アバウト・トット(There's something about Tott)」<2015年>、「モー 6/5 パーク・マー・ター・ピー 3(メイク・ミー・シャダー 3/Mo 6/5 Pak Ma Tha Phi 3/Make Me Shudder 3)」<2015年>、「ターイ・ホーン ターイ・ヒアン(Taihong Taihien)」<2014年>の中の「15」、「デンジャラス・ボーイズ(Dangerous Boys)」<2014年>、「モー6/5 パーク・マー ター・メー・ナーク(Mo 6/5 Pak Ma Tha Mae Nak)」<2014年>、「モー6/5 パーク・マー ター・ピー(Mo 6/5 Pak Ma Tha Phi(Make Me Shudder)」<2013年>、「スパイシー・ビューティー・クイーン ・イン・バンコク 2(Spicy Beautyqueen In Bangkok 2)」<2012年>、「ホー・テーオ・テーク 4 ヘーク・ムワークムワーク・コック(Hor-Taew-Tak 4 Haek Mak Mak Kok)」<2012年>、「ホー・テーオ・テーク 3(Hor Taew Tak 3)」<2011年>、「アンボーン・チャイルド(The Unborn Child)」<2011年>、「ターイ・ホーン (ダイ・ア・バイオレント・デス/Tai Hong/Die a Violent Death)」<2010年>の中の「ソップ・ナイ・テーン・ナム(Haunting Motel)」、「ソーリー・サーランヘヨー(Sorry Saranghaeyo)」<2010年>、「オー・マイ・ゴースツ(Oh My Ghosts!)」<2009年>、「サシー・プレイヤー(Sassy Player)」<2009年>、「イン・ペー・レー・セーマクーテ(スリー・クリップルズ/Yen Pe Le Semakute/Three Cripples)」<2007年>、「バンコク・ラブ・ストーリー(Bangkok Love Story)」<2007年>、「ホー・テーオ・テーク(Hor Taew Tak)」<2007年>、スパイシー・ビューティークイーン・イン・バンコク(Spicy Beautyqueen in Bangkok)」<2004年>、「サティ・テーク スット・クア・ローク(Sati Tek Sut Kua Lok)」<1995年>などがある。

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すごい入りでした!

観客は200名程とすごい入りでした。ドタバタの連続でかなり食傷気味にはなりましたが面白かったです。途中からホラーだったのか!という展開になったのが意外でした。

Re: すごい入りでした!

 今年のタイ映画の興行は、どうも予想が難しいですね。このシリーズも本作で6作目です。もはやヒットする力はないと思っていたのですが、大ヒット・ラインを超えそうです。初日の興行収入が8.69百万バーツという、すごい数字になっています。このままでいくと、今年のタイ映画の中では第三位になりそうな。そして、今回は、なぜか上映スクリーン数がいつもよ多いようでしたが。

No title

やはり 長く映画に登場し続けるタレントさんが登場するとホッとします。
この映画の人気は コテイーによるところが大きいんですか?

昔ながらの俳優さんが出演するタイ映画ならみたいです。

少し前の映画は全盛期とはいえないまでも まあまあ楽しめましたが今はどうなんでしょうか?

Re: No title

 この作品の一番の人気者はコティーかもしれませんが、シリーズとして固定ファンのいる作品です。今作は、興行的にいい数字を挙げているようですが、コティー一人の人気ではありません。

 ここ数年のタイ映画界はどん底でした。今年は少し立ち直りが見え、いい作品もぼつぼつと・・・。ですが、タイの映画界の今後はかなり厳しいと思います。

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Author:asianet
 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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