タイで、10月公開予定のコメディー「ナーイ・カイ・チアオ・シアオ・トーピドー」のO.S.T.

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 タイで、10月公開予定のコメディー「ナーイ・カイ・チアオ・シアオ・トーピドー」のO.S.T.です。

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「เพลงประกอบภาพยนตร์」


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現在、タイで公開中のドキュメンタリー「ファントム・オブ・イルミネーション」のティーザー

現在、タイで公開中のドキュメンタリー
「ファントム・オブ・イルミネーション」のティーザー


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 現在、タイで公開中のドキュメンタリー「ファントム・オブ・イルミネーション(Phantom of Illumination)」のティーザーです。

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Official Teaser


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現在、タイでヒット中のコメディー「ソム パック シアン」のMV

現在、タイでヒット中のコメディー「ソム パック シアン」のMV


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 現在、タイでヒット中のコメディー「ソム パック シアン(Som Pak Sean)」のMVです。

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MV


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現在、タイでヒット中のGDH社ホラー「プロミス」の動画「仏暦2540年(20年前)を思い出す」

現在、タイでヒット中のGDH社ホラー「プロミス」の
動画「仏暦2540年(20年前)を思い出す」


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 現在、タイでヒット中のGDH社ホラー「プロミス(The Promise)」の動画「仏暦2540年(20年前)を思い出す」です。公開初日の興行収入は3.16百万バーツでした。

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「仏暦2540年(20年前)を思い出す(ที่ระลึก ปี 40)」


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先月公開されたコメディー作品「サーラネー・ラブ・ユー」のプロモーション動画

先月公開されたコメディー作品「サーラネー・ラブ・ユー」のプロモーション動画


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 先月公開されたコメディー作品、「サーラネー・ラブ・ユー(Saranee Love You)」のプロモーション動画です。

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「สักวันเอ็งจะต้องแข็งแกร่ง」


「สงสัยนมหนูจะเสียอ่ะคะ」


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コメディー作品「ソム パック シアン」がヒット

コメディー作品「ソム パック シアン」がヒット


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 タイで、8月31日に公開されたコメディー作品「ソム パック シアン(Som Pak Sean)」がヒットしています。第一週目の興行収入は、42.31百万バーツと見事な数字です。しかも、GDH 559、サハモンコン・フィルムではない、M Pictures作品だというところに注目です。

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อ้ายเสี้ยนจาก #ส่มภัคเสี่ยน บุกโรงหนังเซอร์ไพรส์แฟน :ฉายแล้ววันนี้ ในโรงภาพยนตร์


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現在、SF系で上映中のドキュメンタリー「ファントム・オブ・イルミネーション」

現在、SF系で上映中のドキュメンタリー「ファントム・オブ・イルミネーション」


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 現在、SF系で上映中のドキュメンタリー「ファントム・オブ・イルミネーション(Phantom of Illumination)」です。この作品、8月にひっそりと、バンコクで単館公開されていたのですね。知りませんでした。

 ドキュメンタリー=フィクション。Eyedropper Fill作品。初公開時、SFW Cinema @ Central Worldでのみで上映された。原題は、「永遠の夜」と訳すのであろうか?

(作品Facebookより)
Once upon a time, cinema was mainstream entertainment in Thailand. Movie theaters in Thailand were the place where families hung out. 30 years ago, there were 140 standalone movie theaters in Bangkok. As time went by, old-fashioned movie theaters are forgotten. Most of them became second-class movie theater showing double feature or pornography and eventually closed down.
Thonburi Rama is the last second class movie theater that opened until 2013 , when it had to close down. After the closure of Thonburirama, Rit, a projectionist who worked there for more than 25 years became a jobless person. His knowledge of film projecting became useless. He turned into an alcoholic and tried to study Dharma. Sometimes what he spoke were things that he mixed the reality with his own fantasy.
Rit went back to his hometown where his wife and daughter owned a rubber plantation, but he felt that he didn’t fit in and lost all hope.

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タイで、本日公開予定のGDH559社作品ホラー「プロミス」

タイで、本日公開予定のGDH559社作品ホラー「プロミス」


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 タイで、本日公開予定のGDH559社作品ホラー「プロミス(The Promise)」です。

 バンコクのサートーンにある、有名な幽霊ビルが撮影に使われている。主演のナムティップ・チョンラチャタウィブーンは、歌手&女優。TVドラマには多数出演しているが、映画は初出演。同作の主題歌も歌っている。
 ソーポン・サックダーピシット監督には、「スイマーズ(The Swimmers)」<2014年>、「ラッダー・ランド(Ladda Land)」<2011年>、「ターン・イェーク・ワット・チャイ(Tang Yaek Wat Jai)」<2011年>、「カミング・スーン(Coming Soon)」<2008年>などの作品がある。原題は「思い出す友達」というような意味か?

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「アジアフォーカス 福岡国際映画祭」で上映予定のタイ映画、「ガス・ステーション」

「アジアフォーカス 福岡国際映画祭」で上映予定の
「ガス・ステーション」


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 「アジアフォーカス 福岡国際映画祭 2017」で上映予定の「ガス・ステーション」(A Gas Station)<2016年>です。ベテラン女優のペンパック・シリクンが、ついにスパンナホン賞を受賞した作品です。この人は演技力がありますが、タイの元祖セクシー女優です。そして、こういう言い方は失礼かもしれませんが、そちらの方面でも今なお現役です。

 第26回スパンナホン賞では、主演男優賞(Prama Immanothai)、主演女優賞(アーパー・パーウィライ)、助演女優賞(ペンパック・シリクン)、脚本賞、編集賞、主題歌賞にノミネートされ、助演女優賞と脚本賞を獲得した。
 ペンパック・シリクンは、日本で劇場公開された「ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える(The Hangover Part Ⅱ)」<2011年/アメリカ>や映画祭で上映された「愛なんていらない (イット・ゲッツ・ベター/It Gets Better)」<2012年>などにも出演している。
 タンワーリン・スカピシット監督には、日本の映画祭で上映された「すご〜い快感(フィン・スゴイ/Fin Sugoi)」<2014年>、「愛なんていらない (イット・ゲッツ・ベター/It Gets Better)」<2012年>や「レッド・ワイン・イン・ザ・ダーク・ナイト(Red wine in the dark Night)」<2015年>、「ロードー・カオ・チョン・ピー(Ror Door Khao Chon Pee)」<2015年>、「ター カオ ラオ ピー(スリーサム/Tha Khao Rao Phi/Threesome)」<2014年>、「タイ・ロム・ユッティタム(Tai Rom Yuttitham)」<2014年>の中の「コン・ディー」、「ハック・ナ サーラカーム(Hug Na Sarakham)」<2011年>、「ターイ・ホーン(Tai Hong)」<2010年>の中の「ソップ・ナイ・テーン・ナム」、「イン・ザ・ネーム・オブ・シン(In the Name of Sin)」<2006年>などの作品がある。原題は、「ガソリン・スタンド」という意味。

◆アジアフォーカス 福岡国際映画祭 2017

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「アジアフォーカス 福岡国際映画祭」で上映のタイ映画、おきて破りの作品「噂の男」

「アジアフォーカス 福岡国際映画祭」で上映のタイ映画
おきて破りの作品「噂の男」


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 「アジアフォーカス 福岡国際映画祭 2017」で上映の「噂の男(あの店長/マスター)」(The Master)<2014年>です。この作品は、一部の人たちの間では非常に評価の高い作品です。有名な映画人たちが、本来なら賛辞を送ってはいけないその昔利用した違法コピー・ビデオ店のことを語るという、いわばおきて破りのドキュメンタリーなのです。

 ドキュメンタリー作品。映画人により、昔あったある違法コピー・ビデオ店のことについて語っている。バンコクのhouse RCAで上映。第24回スパンナホン賞では、「ドキュメンタリー賞」に輝いている。日本では、第11回大阪アジアン映画祭で上映。
 邦題は「第11回大阪アジアン映画祭」で上映時には「あの店長」であったが、「アジアフォーカス 福岡国際映画祭 2017」上映時には「噂の男」に変わった。
 監督のナワポーン・タムロンラタナリットは、2pmのニックンが映画デビューして話題となった「セブン・サムシング(Seven Something)」<2012年>(この作品の中の「14」)の脚本を共同で担当した人だ。また、「ホーム(Home)」<2012年>の中の第三作目も書いており、「トップ・シークレット 味付のりの億万長者(Top Secret/The Billionaire)」<2011年>、「バンコク・トラフィック・ラブ・ストーリー(Bangkok Traffic Love Story)」<2009年>なども共同執筆している。監督作品としては、日本の映画祭で上映された「36のシーン(36)」<2014年>、「マリー・イズ・ハッピー(Mary Is Happy, Mary Is Happy)」<2013年>などがある。本作は同監督の長編第一作目で、プロデュースと脚本も担当している。

◆アジアフォーカス 福岡国際映画祭 2017

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 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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