第13回大阪アジアン映画祭で、タイ映画ナワポン・タムロンラタナリット監督作品「ダイ・トゥモロー」上映

第13回大阪アジアン映画祭で
タイ映画ナワポン・タムロンラタナリット監督作品「ダイ・トゥモロー」上映


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 第13回大阪アジアン映画祭で、タイ映画ナワポン・タムロンラタナリット監督作品の「ダイ・トゥモロー(Die Tomorrow)」<2017年>が上映されます。GDH 559社作品の「プロミス(Promise)」<2017年>だと思っていたのですが・・・。

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大スペクタクルのアクション・アニメーション「9サートラー ザ・レジェンド・オブ・ムアイタイ」

9サートラー ザ・レジェンド・オブ・ムアイタイ/9 Satra: The Legend of Muaythai


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 アクションものアニメーション。絶大なる力を得ることができる「9サートラー」を巡り、闇の勢力に両親を殺された青年、女海賊、闇の勢力が入り乱れ争奪戦を繰り広げる。
 M Pictures作品。大スペクタクルアクション・アニメーションという感じの作品。アニメーションの技術的なものがどうとかではなく、とにかく楽しめる作品に仕上がっている。
 ストーリーの細やかさにはやや物足りなさを感じるが、迫力のある画面は観客を引き付ける。ただ、アクション・シーンの動きが速すぎて、ちょっと見ずらい気もする。はたして、日本のアニメを観慣れた人がこの作品を観たら本作の作画をどこまで評価するか分からないが、なかなかのものだ。

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タイで、本日公開予定のボンコット・コンマーライ監督作「サド・ビューティー」

タイで、本日公開予定のボンコット・コンマーライ監督作
「サド・ビューティー」


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 タイで、本日公開予定のボンコット・コンマーライ監督作「サド・ビューティー(Sad Beauty)」です。スリラー作品なのでしょうか?

 Point Up Films、M Pictures作品。男優のノパチャイ・チャイヤナームは、日本で劇場公開された「キング・ナレースアン(King Naresuan)」シリーズ<2008~15年>や日本の映画祭で上映された「タイムライン(タイムライン チョットマーイ・クワームソンチャム/Timeline Chotmai Khwamsongcham)」<2014年>、「ヘッドショット(Headshot)」<2011年>などに出演している。
 監督のボンコット・ベーンチャロンクンは、セクシー女優としても一世を風靡した人だ。彼女は、日本で公開された「トム・ヤム・クン(Tom Yum Goong/The Protector)」<2005年>、「アイ 3(the Eye 10)」<2005年>、日本でDVD化された「マッハ! エンジェル MACH! ANGELS(Dangerous Flowers)」<2006年>、「ラスト・ウォリアー(Kunpan: Legend of the War Lord)」<2002年>などに出演している監督としては過去に「エンジェルズ(ナーン・ファー/Angels)」<2013年>、「パーイ・イン・ラブ(Pai in Love)」<2009年>の中でスパクソン・チャイモンコン(クラテー)が主演しているパートを撮っている。原題は、「私の友達...粉々に砕かれた夢」というような意味か?

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天才少女たちが、国際的な試験ビジネスに挑む「頭脳ゲーム(バッド・ジーニャス)」

頭脳ゲーム(バッド・ジーニャス)/Bad Genius


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 ドラマ。頭のいい女子高生リン(チュティモン・チュンチャルーンスックイン)は、友達の学校の試験解答の手助けをするようになった。そのことから、友達のベーン(チャーノン・サンティナタラクン)、クレート(イサヤー・ホースワン)たちと国際的な統一試験であるSTICの解答を教えることをビジネスに結び付ける策を練り、オーストラリアのテスト会場へと向かうが…というストーリー。
 GDH 559社作品。興行収入は、111.93百万バーツと大ヒットした。日本では、「アジアフォーカス 福岡国際映画祭 2017」で上映。GDH 559社の作品としては、悪事をする人間をを主人公にするという珍しいパターンだ。だが、ナッタウット・プーンピリヤ監督は、「カウントダウン(Countdown)」<2012年>でも悪人を主人公に据えて描いていた。そして、このことが、視聴年齢制限「15歳超」が付いている理由であろう。とはいえ、中学生はダメだが、主人公たちと同じ年齢層の高校生は観ていいということだ。よく考えると、これってちょっと変かもしれない。
 物語はちょっと斬新で、おもしろいアイデアだ。でも、ちょっと現実的には、実現不可能な内容なのが引っかかる。終わり方も、やや中途半端な感じがしないわけではない。だが、試験中の緊迫感は見事だ。
 そして、出演者もいい。主人公を演じた主演女優のチュティモン・チュンチャルーンスックインは、映画初出演ではまり役であった。彼女の父親役を演じたタネート・ワラークンヌクロは、やさしさと厳しさを見事に演じていた。この人、第30回東京国際映画祭で上映された「ポップ・アイ(Pop Aye)」<2017年/タイ、シンガポール>の主演男優である。ちょっともったいなかったのは、リンの友達であるクレート役のイサヤー・ホースワンだ。彼女、冒頭ではなかなかいい味を出していたのに、後半は見せ場が無くなってしまった。彼女は、本作と同年に公開されたホラー「サイアム・スクエアー(Siam Square)」<2017年>では、主演を務めていた。ベーン役のチャーノン・サンティナタラクンも悪くなかった。
 ナッタウット・プーンピリヤ監督には、「プレズント・パーフェクト(Present Perfect)」<2014年/ショート・フィルム>、「ザ・ライブラリー ホーン・サムット・ヘーン・ラック(The Library Hong Samut Heng Rak)」<2013年/ショート・フィルム>、「カウントダウン(Countdown)」<2012年>などの作品がある。日本の映画祭で上映された「マリー・イズ・ハッピー(Mary Is Happy, Mary Is Happy)」<2013年>に主演したパッチャヤー・プーンピリヤ(ジューン)は、監督の妹。原題の「ฉลาดเกมส์โกง」は、タイ語の「悪賢い」を意味する「チャラートケームコーン(ฉลาดแกมโกง)」とは綴りが少し違うのだが…。

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15歳超の天才?ティーンたちが繰り広げる学園お色気コメディー「15+ I.Q.」

15+ I.Q./15+ I.Q.


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 コメディー。頭のいい? チャラートルート(ヨンシン・ウォンパニットノン)ら男子生徒三人組が、女子生徒スダーラット(プローイ・ソナリン)とチュリー(リター・チャンウォラパー)らを巻き込んでお色気ドタバタ騒動を繰り広げる…というストーリー。
 サハモンコン・フィルム作品。ティーンのお色気ものは、なかなか程度が難しい。作品自体がティーン向けなのだから、エロティックさを出してはいけない。とはいえ、お色気がないと・・・。
 本作ではどうかというと、準主演女優ともいえるリター・チャンウォラパー(ちょっと大人っぽいが、実際には映画公開年で18歳だそう)が何度かパンツ姿を披露して頑張って?はいるが、あとはティーンというよりもお姉さま方が若干胸元を見せている程度だ。
 また、肝心のストーリーの方だが、おもしろくないというわけではないのだが、最初から最後まで一本調子のような気がする。もう少し盛り上がるエピソードが欲しい所だ。
 主人公のチャラートルート役のヨンシン・ウォンパニットノンは、ちょっとさえない男子学生を公演している。彼は、日本の映画祭で上映された「タイムライン(タイムライン チョットマーイ・クワームソンチャム)」<2014年>などに出演している。興行収入は3.38百万バーツと、完全に観客からそっぽを向かれてしまった。

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振られた怒りん坊テニスプレーヤーの恋の行方は「ミスター・ハート」

ミスター・ハート/Mr. Hurt


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 ラブ・ストーリー。名プロ・テニスプレーヤーのドーン(サンニー・スワンメターノン)は、何かあるとすぐに腹を立てる性格が欠点であった。彼はエーンナー(マリー・ブーンナー)と付き合っていたのだが、別れを告げられてしまう。しかし、彼はあきらめきれないでいた。やがて、エーンナーは、人気ロック歌手のチムミーと・・・。そんな時、突然ドーンの目の前に、幼馴染の女性キウ(マシャノット・スワンマート)が現れた…というストーリー。
 Trans Formation Films作品。興行収入は71.73百万バーツ。同社の第4作目にして、初のヒット作品となった。主人公ドーンの性格の暗さが少々気になるが、全体的にほのぼのとしたライト・コメディーになっていて楽しい作品に仕上がっている。だが、スピード感に欠けてしまっているのが残念だ。上映時間は128分と長いので、よけいにそう感じてしまうだが。また、ラストは、終わり方としては少々物足りないかもしれない。
 この作品の最大の見どころは、各役者の各自の個性を出した演技であろう。それが程よいお笑いで包まれているのだ。作品歌「ター・ター・マイ・ボーク」を歌っているカニットクン・ネートラブットが、結婚式の披露宴のシーンで出演し歌を披露しているのもうれしい。
 主演男優のサンニー・スワンメターノンは、日本の映画祭で上映された「フリーランス(ハート・アタック/Heart Attack/Freelance)」<2015年>、「アイ・ファイン、サンキュー、ラブ・ユー(I Fine..Thank You..Love You)」<2014年>、「セブン・サムシング(Seven Something)」<2012年>の中の「21/28」、「バンコク・トラフィック・ラブ・ストーリー(Bangkok Traffic Love Story)」<2009年>、「ディアー・ダーカンダー(親友/ディアー・ダカンダ/Dear Dakanda)」<2005年>などに出演している。彼はこの作品でもそうなのだが、陰のある役ばかりを演じている印象がある。演技は悪くないのだが。
 本作では、なんと言ってもキウ役のマシャノット・スワンマートが光っていた。彼女の天真爛漫な性格描写がおもしろい。病気の要素は、別に入れなくてもよかったであろう。そして、ラストでの変身振りもすごかった。おかっぱ頭の三枚目的要素の方が本来の彼女ではないのかもしれないが、最後の彼女は意外にも?美人であった。映画は初出演だが、TVドラマ出演の経験はある。
 主人公のドーンがあきらめられない女性エーンナー役を務めたマリー・ブーンナーは、モデル風のなかなかの美人だ。彼女も映画初出演だが、TVドラマの出演経験がある。
 ドーンの恋敵役であるポンサトーン・チョンウィラートは、今や貫禄の演技だ。彼は、日本で劇場公開された「愛しのゴースト(ピー・マーク/ピー・マーク プラカノーン/Pee Mak Phra Kanong)」<2013年>や日本の映画祭で上映された「セブン・サムシング(Seven Something)」<2013年>、「ATMエラー(ATM ウー・ラック・エラー/ATM Er-rak Error)」<2013年>などに出演している。
 イッティサック・ユアスントンワタナー監督には、「ルームズ(The Rooms)」<2014年>の中の「ハネムーン・スイート(Honey Moon Suite)」などの作品がある。

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タイム・スリップもの?ホラー 「サイアム・スクエアー」

サイアム・スクエアー/Siam Square


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 ホラー。バンコクのサイアム・スクエアー(サヤーム・スクエアー)を舞台に、学生たちの間に幽霊騒ぎが持ち上がる。メー(イサヤー・ホースワン)とチュップレック(モラコット・リィウ)は、女性同士とても仲が良かった。しかし・・・その霊が出る原因は、過去にあったのだ…というストーリー。
 サハモンコン・フィルム作品。この作品が怖いかというと、タイのホラー作品の標準的怖さ(つまり、日本人にとっては怖くない)だ。そして、作品の中盤で、ストーリーの進行がほとんどないのはちょっとつらい。この間、霊は出てきているのだが、その存在感はあまりない。終盤になり、霊が出る種明かしがあるのだが、・・・。そもそも、なぜ舞台がサイアム・スクエアーでなければいけなかったのだろう? チュップレック役のモラコット・リィウはかわいらしいという感じの子ではないが、なかなか良かった。興行収入は9.85百万バーツと振るわなかった。
 主演女優のイサヤー・ホースワンは、日本の映画祭で上映された「頭脳ゲーム(バッド・ジーニャス/Bad Genius)」<2017年>などに出演している。
 ナッタシット・コートマナットワニットは、日本の映画祭で上映された「いつか暗くなるときに(暗くなるまでには/バイ・ザ・タイム・イット・ゲッツ・ダーク /ダーオ・カノン/By the Time It Gets Dark/DAO KHANONG)」<2016年/タイ、オランダ、フランス、カタール>、「タン・ウォン ~願掛けのダンス~(タン・ウォン/Tang Wong)」<2013年>などに出演している。

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日本で、2日DVDが発売のスリラー「ゲーム・オブ・クラウン」

日本で、2日DVDが発売のスリラー「ゲーム・オブ・クラウン」


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 日本で、2日DVDが発売のスリラー「ゲーム・オブ・クラウン(Land of Smiles)」<2014年/アメリカ、オーストラリア、タイ>です。



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タイで、昨日公開の「カントリー・ムービー」

タイで、昨日公開の「カントリー・ムービー」


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 タイで、昨日公開の「カントリー・ムービー」です。どうも、イサーン・ムービーのようですね。

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タイで、本日公開予定の「東京フィルメックス」上映作「サムイの歌」

タイで、本日公開の「東京フィルメックス」上映作「サムイの歌」


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 タイで、本日公開予定の「東京フィルメックス」上映作「サムイの歌(Samui Song)」です。

 2017年タイ、ドイツ、ノルウェー作品。チューマーン・ブンヤサックは、タイではトップ・クラスの人気がある女優だ。彼女は、日本で公開された「すれ違いのダイアリーズ(先生の日記/ティーチャーズ・ダイアリー/キトゥン・ウィタヤー/Teacher's Diary)」<2014年>、「ミウの歌(ラブ・オブ・サイアム/サイアム・スクエア/The Love of Siam)」<2007年>、「地球で最後のふたり(Last Life in the Universe)」<2003年>、日本の映画祭で上映された「ウモーン・パー・ムアン - 羅生門(アウトレイジ/The Outrage)」<2011年>、日本でDVD化された「609 (ロクマルキュウ/Buppha Ratree)」<2003年>、「ザ・パーク(The Park)」<2003年/香港>などに出演している。
 ウィタヤー・パーンシーガームは国際的に活躍している男優で、日本映画の「ルパン三世(Lupin the Third)」<2014年>、日本で公開された「オンリー・ゴッド (オンリー・ゴッド・フォーギブズ)」<2013年/フランス、他>、「ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える(The Hangover Part II)」<2011年/アメリカ>、「ラルゴ・ウィンチ 裏切りと陰謀(Largo Winch II)」<2010年/フランス、他>や「マインドフルネス・アンド・マーダー(Mindfulness and Murder)」<2011年/タイ>、「スニー・エ・レレファン(Sunny Et L'éléphant)」<2007年/フランス>などに出演している。タイ剣道クラブの代表で黒帯五段だそうだ。
 デイビッド・アサバノンは、日本で公開された「トム・ヤム・クン(ザ・プロテクター/Tom Yum Goong/The Protector)」<2005年>などに出演している。
 奇才ペーンエーク・ラッタナルアン監督には、日本でDVD化された「インビジブル・ウェーブ(Invisible Waves)」<2006年>、「地球で最後のふたり(Last Life in the Universe)」<2003年>、「わすれな歌(Transistor Love Story)」<2002年>、「シックスティナイン(6ixtynin9)」<1999年>、映画祭で上映された「ヘッドショット(Headshot)」<2011年>、「ファン・バー・カラオケ(Fun Bar Karaoke)」<1997年>や「パラドクソクラシー(Paradoxocracy)」<2013年>、「ニムフ(Nymph)」<2009年>、「サワッディー・バンコク(Sawasdee Bangkok)」<2009年>の中の「サイレンス(Silence)」、「プローイ(Ploy)」<2007年>などの作品がある。

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 初めてタイ映画を見たのは、東京の渋谷で行われたタイ映画祭。そこで「サラシン橋心中」など社会派作品を見てタイ映画もやるもんだと思ったのですが、その次にタイ映画に出会ったのは何年も後のことで国際線の飛行機内でやっていた「マッハ」。これすごいぞと思ったのでずか、そこまででした。そして仕事の関係で「アタックナンバーハーフ」を見なければならなくなり、いつの間にかタイ映画に病みつきに・・・。

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